志島とひろの漫画一覧

『後宮の夜叉姫』の作者。最新刊は『後宮の夜叉姫』5巻(2023年6月5日発売)。

作風

  • 繊細で華やかな絵柄と軽快なテンポ
  • 怪異の不気味さと日常の明るさが同居する
  • シリアスな陰謀とコミカルな掛け合いの落差

志島とひろの作品の紹介

後宮の夜叉姫

後宮の奥、漆黒の殿舎――そこは陰謀渦巻く世界。十五になった沙夜は亡き母との約束通り、後宮で働く。ある日、謎の怪死事件に巻き込まれた沙夜を救ったのは、人ならざる者で――。あやかし中華ファンタジー、開幕!

1巻は2021年7月5日に発売されました。最新の5巻は2023年6月5日発売で、平均約6ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全5巻で完結しています。

  • 5巻2023年6月5日
  • 4巻2022年12月5日
  • 3巻2022年5月17日
  • 2巻2021年12月3日
  • 1巻2021年7月5日

志島とひろと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

志島とひろについて

志島とひろは、『後宮の夜叉姫』(全5巻・完結)などを手がける漫画家です。

最新刊は『後宮の夜叉姫』5巻で、2023年6月5日に発売されました。

作品の多くは少女マンガで、「ミステリー・サスペンス」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「FLOS COMIC」です。

どの作品にも「繊細で華やかな絵柄と軽快なテンポ」「怪異の不気味さと日常の明るさが同居する」「シリアスな陰謀とコミカルな掛け合いの落差」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2021年に発売されており、最近の作品が中心です。

志島とひろについてよくある質問

志島とひろの最新刊は?
『後宮の夜叉姫』5巻(2023年6月5日発売)です。
志島とひろの完結した漫画は?
『後宮の夜叉姫』(全5巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
志島とひろの漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中0・完結1)。

志島とひろ作品が好きな人におすすめの漫画

『後宮の夜叉姫』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る