4巻 2026年8月6日発売
いろいろあった1学期が終わりに向かい、次の季節が近づく中で、いつもの生徒会にも新しい風が舞い込んでくる。先輩たちがいないときに「次の生徒会長」をかけて戦う沙利衣と溜和。行き先のわからない進路にもやもやする葉花と絹子――。限られた日々とこれからも続く関係に、また明日!おバカ生徒会長率いる生徒会のわちゃわちゃ百合コメディ、完結!
空回りする会長と支える副会長の生徒会が、終わりを前に日常を重ねる物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『お葉花を愛でる』は、柴田賢志郎による少年マンガ作品です。秋田書店の「少年チャンピオン・コミックス」から刊行されています。1巻は2025年12月8日に発売されました。
物語は全4巻で完結しており、最終巻は2026年8月6日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
『お葉花を愛でる』が好きな人には、『彼女たちは穴をうめたい』『ダヴルの王冠』『刃牙らへん』もおすすめです。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
いろいろあった1学期が終わりに向かい、次の季節が近づく中で、いつもの生徒会にも新しい風が舞い込んでくる。先輩たちがいないときに「次の生徒会長」をかけて戦う沙利衣と溜和。行き先のわからない進路にもやもやする葉花と絹子――。限られた日々とこれからも続く関係に、また明日!おバカ生徒会長率いる生徒会のわちゃわちゃ百合コメディ、完結!
ビックイベント・体育祭が到来!生徒会で毎年恒例の千体てるてる坊主を作ったり、クラス旗を作ったり、いざ当日は競技や仕事で大忙し。そんな中、葉花と絹子のお母さんが応援に来たことで、絹子の恥ずかしい秘密が暴露される…!!私怨のこもった絹子をほかのメンバーは止めることができるのか!?そして部活対抗リレーに生徒会として葉花&絹子ペアが挑む!おバカ生徒会長率いる生徒会のわちゃわちゃ百合コメディ、第3巻!
毎年1年生が担当する幼稚園交流会に沙利衣と溜和が参加。それぞれの得意なことを生かして盛り上げる二人だったが、園児たちのフリーダムさに突如ピンチが!二人は協力して乗り越えることができるのか…!そしてそんな二人を見た葉花と絹子が意地を張って…!?おバカ生徒会長率いる生徒会のわちゃわちゃ百合コメディ、第2巻!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
1巻が読み放題
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