僕らの恋はもどかしい 1巻
連載中 女性マンガ

僕らの恋はもどかしい

すれ違った幼なじみが、再会と嫉妬をきっかけに想いを確かめ合っていく物語

  • 幼なじみ・隣同士
  • 高校生の初恋
  • 嫉妬・独占欲
次巻 3巻の発売日
未定(発表待ち)
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 2巻は2026年3月13日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『僕らの恋はもどかしい』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2026年3月13日
1巻 2025年10月10日

『僕らの恋はもどかしい』を読めるストア

『僕らの恋はもどかしい』とは?

『僕らの恋はもどかしい』は、ナスノマユカ(作画)・時庭はこ(原作)による女性マンガ作品です。スターツ出版の「noicomi」から刊行されています。1巻は2025年10月10日に発売されました。

2026年10月時点で既刊2巻まで発売されています。

ナスノマユカ(作画)は、ほかに『noicomi僕らの恋はもどかしい』などの作品も手がけています。『僕らの恋はもどかしい』が好きな人には、『溺れるくらいに、愛してあげる~イジワルな未紘先輩は今日も番を甘やかす~』『noicomi後宮の生贄妃~どうせ死ぬのなら、皇帝に愛されます~』『noicomi塩対応の完璧王子と甘いふたり暮らし』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

あの日、私たちは“ただの幼なじみ”じゃなくなった―― ◆◆◆ 高校1年生の修了式、有咲は3か月付き合った彼氏とうまくいかず、突然別れを告げられる。さらに、そのフラれ現場を幼なじみの瞬に目撃されてしまう。瞬は親同士が仲良しで家も隣同士のいわゆる“幼なじみ”であり、そして中3の夏に一線を越えた有咲の“はじめて”の相手でもあった。その中3の夏を境にすれ違い、距離を置くようになった2人。有咲の初恋は、あの夏で静かに終わりを迎えたはずだった。もう“ただの幼なじみ”には戻れない―そう思って初恋は閉じ込めていた有咲だったのに、再会した瞬はずるいくらいに優しくて…? ◆◆◆ すれ違った分だけ、きっと甘くなる。切なくてもどかしくて胸が高鳴る “もどキュン”幼なじみラブ!(この作品は電子コミック誌noicomi vol.148~152に収録されています。重複購入にご注意ください)

出典: ebookjapan

ストーリー
再会から嫉妬、独占宣言へ。
テーマ
すれ違いのあとの関係の再確認。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『僕らの恋はもどかしい』2巻・1巻のあらすじ

2巻 2026年3月13日発売

「…俺以外に触らせないで――嫉妬で狂いそう」◆◆◆「ハルとキスしていた」という噂が学校中に広まり、居心地が悪くなる有咲。そんな有咲とハルの噂を聞いた瞬は、抑えていた嫉妬をついに爆発させる。「有咲は俺のものだから」そう堂々と宣言する瞬に、有咲は混乱するばかり。けれどその日を境に、瞬はまるでスイッチが入ったように大胆な甘さを見せはじめる。“私のことが好きだから?それともただの幼なじみとしての独占欲…?”瞬の本当の気持ちは——。◆◆◆すれ違っていたあの時の想いが、ついに動き出す。切なくてもどかしくて胸が高鳴る、“もどキュン”幼なじみラブ、波乱の第2巻!(

Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2025年10月10日発売

あの日、私たちは“ただの幼なじみ”じゃなくなった――◆◆◆高校1年生の修了式、有咲は3か月付き合った彼氏とうまくいかず、突然別れを告げられる。さらに、そのフラれ現場を幼なじみの瞬に目撃されてしまう。瞬は親同士が仲良しで家も隣同士のいわゆる“幼なじみ”であり、そして中3の夏に一線を越えた有咲の“はじめて”の相手でもあった。その中3の夏を境にすれ違い、距離を置くようになった2人。有咲の初恋は、あの夏で静かに終わりを迎えたはずだった。もう“ただの幼なじみ”には戻れない―そう思って初恋は閉じ込めていた有咲だったのに、再会した瞬はずるいくらいに優しくて…?◆◆◆すれ違った分だけ、きっと甘くなる。切なくて…

Amazon で見る:Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『僕らの恋はもどかしい』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2026年3月13日に発売されました。
『僕らの恋はもどかしい』3巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『僕らの恋はもどかしい』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊2巻)。
『僕らの恋はもどかしい』1巻の発売日は?
2025年10月10日に発売されました。

『僕らの恋はもどかしい』が好きな人におすすめの漫画

ナスノマユカ(作画)の他の作品

すべて見る

時庭はこ(原作)の他の作品

すべて見る