怪物王子と毒草使いの姫君 1巻

怪物王子と毒草使いの姫君

青鹿毛 スバル / プティルファンタジーコミックス

国を奪われた者と政略結婚を控える者が、運命に抗いながら惹かれ合う物語

  • 毒草・医薬の学び
  • 政略結婚
  • 禁断の術
読んだ? 星で評価

『怪物王子と毒草使いの姫君』が好きなら、これも

『怪物王子と毒草使いの姫君』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日Amazon で買う
2巻 2026年4月23日
1巻 2026年1月23日

『怪物王子と毒草使いの姫君』を読めるストア

『怪物王子と毒草使いの姫君』とは?

『怪物王子と毒草使いの姫君』は、青鹿毛 スバルによる女性マンガ作品です。ハーパーコリンズ・ジャパンの「プティルファンタジーコミックス」から刊行されています。1巻は2026年1月23日に発売されました。

物語は全2巻で完結しており、最終巻は2026年4月23日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

青鹿毛 スバルは、ほかに『ハーレクインヒストリカルセット 2023年』などの作品も手がけています。『怪物王子と毒草使いの姫君』が好きな人には、『毒女、誤って王太子をオトす』『天子の福音』『黎明のアルカナ』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

運命に縛られた姫の前に現れたのは…?人と人が剣で戦い、国を奪いあっていた時代。争いに負けた国の王は殺され、王子は行方不明になった。自国を守るために政略結婚が決まっている姫リーリエは、中立である修道院に身を寄せ、勉学に励んでいた。近い未来、自分は夫に従って生きていかねばならない…だからこそ心は自由でいられるために。そんなある日、リーリエの前に謎の男性が現れ…!

出典: ebookjapan

ストーリー
出会いから両想い、政略結婚の発覚、運命への抗いへ進む。
テーマ
代償を負う恋が、運命を変える鍵になる。
キャラクター
運命に縛られた姫と、国を奪われた王子の関係。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『怪物王子と毒草使いの姫君』2巻のあらすじ

2巻 2026年4月23日発売

これが最初で最後の“恋”だって気づいたヴォルフは生き残った王子として、奪われた自国を取り戻すために身を滅ぼす運命を背負ってでも禁断の術で強大な力を授かる。しかし医薬を学ぶため修道院に身を寄せているリーリエとの間に愛が芽生え、ふたりは一緒の未来を願うが…その矢先、リーリエの政略結婚が決まる。さらに残酷なことに相手はヴォルフの父を殺し、国を奪った残虐な新王ゲルドだと知り…?愛と国を取り戻すために命をかける王子と、過酷な運命から逃れる鍵を握る王女のロマンス・ファンタジー完結巻!

Amazon で見る:書籍Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『怪物王子と毒草使いの姫君』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2026年4月23日に発売されました。
『怪物王子と毒草使いの姫君』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『怪物王子と毒草使いの姫君』1巻の発売日は?
2026年1月23日に発売されました。

『怪物王子と毒草使いの姫君』が好きな人におすすめの漫画

青鹿毛 スバルの他の作品

すべて見る