12月の明星 1巻

頑なな人と、立ち止まっている人が同居を通して互いの世界を広げていく物語

  • 小説家・絵描き
  • 同居生活
  • BL・編集者
全2巻で完結
最終巻(2巻)は2026年3月21日発売
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『12月の明星』の発売日一覧(全2冊)

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2巻 2026年3月21日
1巻 2025年3月22日

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『12月の明星』とは?

『12月の明星』は、小川 春によるボーイズラブコミック作品です。スクウェア・エニックスの「デジタル版ガンガンコミックスBLiss」から刊行されています。第1巻は2025年3月22日に発売されました。

全2巻で完結しており、最終巻は2026年3月21日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

「ラブコメ」「微エロ」「ほのぼの」を軸にした作品で、「黒髪(攻)」「年上攻め」「強気(受)」などが描かれています。

小川 春は、ほかに『愛されたがりの僕たちは』『ウルフルハニー』などの作品も手がけています。『12月の明星』が好きな人には、『不思議の国のチーフ』『君に注ぐ100dB』『柴くんとシェパードさん』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

会社を辞めて自身の将来について考え直していた絵描きの珪(29)は、知り合いの編集者の頼みで小説家の西園寺聖(32)の似顔絵を描くついでに、彼の家に泊まり込み、仕事ぶりを見張るという突拍子もない依頼を受ける。32歳で小説家、高級住宅地の一戸建てに一人暮らし…。どんな人物か想像もつかないまま、聖の家を訪れてみると、あからさまに迷惑がられ、素っ気ない対応であしらわれてしまう珪…。だが、せっかくのモラトリアム期間。新しい環境に飛び込むことを決めたからには、聖が嫌な奴でもきちんと向き合う決意をした珪は、聖が人を遠ざける理由があることに気付いてしまう…。不愛想でいつも仏頂面な彼が、珪との同居で少しずつ開いていく心の内は――…!? 社会性ゼロの小説家×モラトリアムな絵描きの同居生活BL。※デジタル版限定特典:描き下ろしページ1P収録

出典: ebookjapan

ストーリー
同居を通じて関係が深まり2巻で完結。
キャラクター
聖と珪の同居関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『12月の明星』2巻のあらすじ

2巻 2026年3月21日発売

不愛想でいつも仏頂面な小説家の聖と、会社を辞めて自分の本当にやりたいことを見つめ直していた珪。担当編集者の依頼をきっかけに始まった二人の奇妙な同居生活は、「いい作品が書きたい」×「いい作品が描きたい」という、それぞれの仕事への向き合い方で相手を刺激しつつ、気が付けば、互いに前を向いて進んでゆく上で、一緒にいることが心地よい関係へと変化していく。そうして、二人の仕事の世界が広がり始め、互いに自分の世界が変わってきていることに気付いた頃に、二人が気持ちをぶつけあう事件が起きて…。仮初の同居相手に過ぎなかった二人の間に起こる心の変化と、同居生活の行方は――…!?社会性ゼロの小説家×モラトリアムな絵描…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『12月の明星』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2026年3月21日に発売されました。
『12月の明星』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『12月の明星』1巻の発売日は?
2025年3月22日に発売されました。

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