まどいのいきもの -銀河生物観察記- 1巻
連載中 青年マンガ

まどいのいきもの -銀河生物観察記-

永田 礼路 / ビッグコミック

人の体や暮らしに入り込んだ未知の生物が、人間の生き方を静かに揺らす物語

  • 宇宙由来の新種生物
  • 医療・寄生と共生
  • 銀河風と星の落とし子
次巻 2巻の発売日
未定(発表待ち)
1巻の発売から約5か月。2巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月8日時点)。
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 1巻は2026年5月29日発売
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『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』の特徴

ストーリー
依頼人ごとの一話完結と、裏の謎。
テーマ
共生が人生を変える。
キャラクター
医者と依頼人の関係。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』とは?

『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』は、永田 礼路による青年マンガ作品です。小学館の「ビッグコミックス」から刊行されています。第1巻は2026年5月29日に発売されました。

2026年11月時点で既刊1巻まで発売されています。

永田 礼路は、ほかに『やさぐれた外科医がSF漫画1000P描く漫画』『永田礼路短編集』『螺旋じかけの海』などの作品も手がけています。『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』が好きな人には、『JUMBO MAX』『闇の少年』『バブル・ザムライ』もおすすめです。

『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』の発売日一覧(全1冊)

巻発売日
1巻 2026年5月29日

『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』を読めるストア(Amazon のほか)

あらすじ・作品概要

現役医師が放つ日常系SFヒューマンドラマ 第55回星雲賞にノミネートされた『螺旋じかけの海』の永田礼路氏、最新作! 遠い星の爆発によってもたらされた“銀河風”(テンペスタ)から25年。地球では、「星の落とし子」と呼ばれる新種の生き物が次々に発見され、人類の暮らしにも静かに入り込んでいた……が、ほとんどの人はまったく気にしていなかった。そんな世界に潜んでいる生き物たちと人間と、珍生物マニアのお医者さんが織りなす“すこしふしぎ”ヒューマンドラマ! 自他ともに認める優秀な会社員の体内に、新種のヒトデが発見された。そのヒトデは、住みついた人間の能力を向上させる…… つまり彼を“賢く”してくれているというのだ。これまで発揮してきた高い能力は、みずからの才能と努力によるものではなく、ちっぽけなヒトデのおかげだったのか!? そんな彼の人生は一変して…… (第1話「賢い星」) ★単行本だけの描き下ろし! 著者による「星の落とし子」解説&あとがきコメントを収録!

電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。

よくある質問

『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』の最新刊は何巻?
最新刊は1巻です。2026年5月29日に発売されました。
『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』2巻の発売日はいつ?
1巻の発売から約5か月。2巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月8日時点)。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊1巻)。
『まどいのいきもの -銀河生物観察記-』1巻の発売日は?
2026年5月29日に発売されました。

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