14巻 2009年5月19日発売
巳艶と露の式場を何とか押さえた紫。ドレスは記念写真だけで…という露のために、あげはと紫は二人に秘密でサプライズを企画するのだが…?一方、問題はあげはの進路。はたして結論は出せるのか!?ついに感動の最終巻!!
手仕事の好きな少女が、結婚式の現場で恋と進路を見つけていく物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『V・B・ローズ』は、日高 万里による少女マンガ作品です。白泉社の「花とゆめコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2004年8月19日に発売されました。
物語は全14巻で完結しており、最終巻は2009年5月19日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約5年で14巻を数え、これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
ジャンルとしては「恋愛」「ラブコメ」「ファッション」にあたり、「学生」が物語の鍵になっています。
レビューでは「ギャグが楽しい」「服がかわいい」「個性豊か」「展開にびっくり」といった点が評価されています。
日高 万里は、ほかに『天使1/2方程式』『秋吉家シリ-ズ』『世界でいちばん大嫌い 秋吉家シリーズ5』などの作品も手がけています。『V・B・ローズ』が好きな人には、『今日、駅で見た可愛い女の子。』『悩殺ジャンキー』『ご近所物語』もおすすめです。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
巳艶と露の式場を何とか押さえた紫。ドレスは記念写真だけで…という露のために、あげはと紫は二人に秘密でサプライズを企画するのだが…?一方、問題はあげはの進路。はたして結論は出せるのか!?ついに感動の最終巻!!
巳艶と露も晴れて恋人同士になり、平和な日常が戻ったV・B・R。でも、高3のあげはには進路問題という難題が…。誰にも相談できず悩むあげは。紫のある一言から2人の関係はギクシャクしてしまう…!?そんな中、幸せいっぱいな巳艶と露からの重大発表とは一体何…!?
露のお見合いが決まり、動揺する巳艶は風邪で寝込んでしまう目に見るのは幼い頃からの露との思い出ばかりで…。そんな巳艶のもとに突然お見舞いにやって来た露!!その理由とは…!?10年もの長い間、想い続けた二人の恋の結末は一体どうなる──!?
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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