彼方から(花とゆめ 1巻

彼方から(花とゆめ

全14巻で完結
最終巻(14巻)は2026年5月1日発売
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『彼方から(花とゆめ』の発売日一覧(全14冊)

巻発売日購入
14巻 2026年5月1日
13巻 2026年5月1日
12巻 2026年5月1日
11巻 2026年5月1日
10巻 2026年5月1日
9巻 2026年5月1日
8巻 2026年5月1日
7巻 2026年5月1日
6巻 2026年5月1日
5巻 2026年5月1日

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『彼方から(花とゆめ』とは?

『彼方から(花とゆめ』は、ひかわ きょうこによる少女マンガ作品です。白泉社の「LaLa」から刊行されています。単行本の1巻は2026年5月1日に発売されました。

物語は全14巻で完結しており、最終巻は2026年5月1日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ひかわ きょうこは、ほかに『銀色絵本 千津美と藤臣君のシリーズ』『春を待つころ 千津美と藤臣君のシリーズ』『彼方から』などの作品も手がけています。『彼方から(花とゆめ』が好きな人には、『まいりましたと言わせたい』『ぬいに恋していいですか?』『恋だの愛だの~君は僕の太陽だ~』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

女子高校生の典子は友達と下校中無差別爆弾事件に巻きこまれ、異世界に飛ばされてしまう。そこで出会った怪物に襲われるところを救ってくれたのが、イザーク。しかし、言葉が通じず典子は途方に暮れる。一方、典子を「目覚め」と呼び手に入れようとする集団が現れ…。※このコミックス収録の「彼方から」本編は「彼方から(白泉社文庫版)」第1巻に収録されています。重複購入にご注意ください。

出典: ebookjapan

よくある質問

『彼方から(花とゆめ』の最新刊は何巻?
最新刊は14巻です。2026年5月1日に発売されました。
『彼方から(花とゆめ』は完結している?
はい、全14巻で完結しています。
『彼方から(花とゆめ』1巻の発売日は?
2026年5月1日に発売されました。

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