春呼ぶけものは白を溶かす 1巻

春呼ぶけものは白を溶かす

佐々山彰 / moment
次巻 7巻の発売日
2026年10月頃(予想)
発売日は未発表です。これまでの刊行ペース(約4ヶ月ごと)からの予想です。
最新刊 6巻は2026年7月3日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『春呼ぶけものは白を溶かす』が好きなら、これも

『春呼ぶけものは白を溶かす』の発売日一覧(全6冊)

巻発売日購入
6巻 2026年7月3日
5巻 2026年4月17日
4巻 2025年8月8日
3巻 2025年2月21日
2巻 2025年1月3日
1巻 2024年11月8日

『春呼ぶけものは白を溶かす』を読めるストア

『春呼ぶけものは白を溶かす』とは?

『春呼ぶけものは白を溶かす』は、佐々山彰によるボーイズラブコミック作品です。シュークリームPOPの「moment」から刊行されています。1巻は2024年11月8日に発売されました。

2026年9月時点で既刊6巻まで発売されています。1巻の発売から約2年で6巻を数え、これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。次巻(7巻)の発売日は未発表ですが、このペースが続けば2026年10月頃の発売が予想されます。

「ファンタジー」の要素が中心の作品で、「獣人・ケモ耳」が見どころです。

『春呼ぶけものは白を溶かす』が好きな人には、『ダブルドッグバディ』『愛しいあの狐を娶りたい』『獣人専用ホール』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

「食べられたっていいです――ずっとここにいてくれるなら」春の来ない村にたった1人で暮らすシロタは、ある吹雪の日、怪我を負った獣人・ハイジと、彼の連れている3人の子どもに出会う。村の掟で「獣人に近づいてはいけない」と教えられていたシロタだったが、目の前の困っている人を放っておけず、怪我が治るまでと家に招き入れることに。可愛くて素直な子どもたちと、優しくて紳士的なハイジ。4人と過ごす時間はシロタの心を癒し、そして欲深くしていく…。美味しいご飯、快適な暮らし、満月の夜の“発情”の相手。いずれは遠くへ行くというハイジを引き留めるため、シロタは「なんでも」しようとするが…。【スパダリ王族獣人×贄の血を引く青年】穏やかな日々と切なさが交差する、ファンタジーBL。

出典: ebookjapan

よくある質問

『春呼ぶけものは白を溶かす』の最新刊は何巻?
最新刊は6巻です。2026年7月3日に発売されました。
『春呼ぶけものは白を溶かす』7巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。これまでの刊行ペースから2026年10月頃の発売が予想されます。
『春呼ぶけものは白を溶かす』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊6巻)。
『春呼ぶけものは白を溶かす』1巻の発売日は?
2024年11月8日に発売されました。

『春呼ぶけものは白を溶かす』が好きな人におすすめの漫画