魔探偵ロキ RAGNAROK 1巻

魔探偵ロキ RAGNAROK

木下 さくら / 月刊コミックブレイド

北欧神、巨人族、神々の黄昏…そして、全ての鍵を握るのは邪神ロキ!

全5巻で完結
最終巻(5巻)は2005年1月10日発売
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『魔探偵ロキ RAGNAROK』の発売日一覧(全5冊)

巻発売日購入
5巻 2005年1月10日
4巻 2004年4月10日
3巻 2003年10月10日
2巻 2003年4月10日
1巻 2002年12月10日

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『魔探偵ロキ RAGNAROK』とは?

『魔探偵ロキ RAGNAROK』は、木下 さくらによる少年マンガ作品です。マッグガーデンの「コミックブレイド」から刊行されています。1巻は2002年12月10日に発売されました。

物語は全5巻で完結しており、最終巻は2005年1月10日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約2年で5巻を数え、これまで平均して約6ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ファンタジー」「ミステリー・サスペンス」の要素が中心の作品で、「異世界」「探偵」が見どころです。メディア化・アニメ化もされている人気作品です。

読んだ人からは「個性豊か」「絵が素敵」などの感想が寄せられています。

木下 さくらは、ほかに『Elysion 二つの楽園を廻る物語』『魔探偵ロキ RAGNAROK ~新世界の神々~』『魔探偵ロキ』などの作品も手がけています。『魔探偵ロキ RAGNAROK』が好きな人には、『まったく最近の探偵ときたら』『探偵はもう、死んでいる。』『続少年探偵彼方 ぼくらの推理ノート』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

北欧神、巨人族、神々の黄昏…そして、全ての鍵を握るのは邪神ロキ!全ての謎が明かされる「魔探偵ロキ」の続編が登場!路上で出会った記憶喪失の大食い少女を連れて帰ったロキは、彼女をスピカと名付けて探偵事務所のメイドとして居候させる。しかしその夜、ベッドで眠っていたロキは、突然襲ってきたスピカに首を絞められて……!?

出典: ebookjapan

『魔探偵ロキ RAGNAROK』5巻・4巻・3巻のあらすじ

4巻 2004年4月10日発売

迫るラグナロクの刻を前に、自ら動き出す最高神オーディン!!物語は最大の佳境へ…!衝撃の第4巻登場!!!

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3巻 2003年10月10日発売

ロキと巨人族の王ウトガルドロキの対決は、衝撃の結末に…。ラグナロクの真実がそのヴェールを脱ぐ、待望の第3巻登場!!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『魔探偵ロキ RAGNAROK』の最新刊は何巻?
最新刊は5巻です。2005年1月10日に発売されました。
『魔探偵ロキ RAGNAROK』は完結している?
はい、全5巻で完結しています。
『魔探偵ロキ RAGNAROK』1巻の発売日は?
2002年12月10日に発売されました。

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