全2巻・完結
エンド・オブ・バロル:
最新2巻 2021/9/25
『終焉のエリュシオン』は、蓮見 ナツメによる少女マンガ作品です。一迅社の「ZERO-SUMコミックス」から刊行されています。1巻は2015年10月24日に発売されました。
物語は全3巻で完結しており、最終巻は2016年12月24日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約1年で3巻を数え、これまで平均して約7ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「ファンタジー」「バトル・アクション」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。
読んだ人からは「絵が綺麗」「繊細な絵柄」「細かい描写」などの感想が寄せられています。
蓮見 ナツメは、ほかに『自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。』『自称悪役令嬢な妻の観察記録。』などの作品も手がけています。『終焉のエリュシオン』が好きな人には、『エンド・オブ・バロル』『祝福のチェスカ』『虫かぶり姫』もおすすめです。
出典: ebookjapan