6巻 2010年3月10日発売
ついに語られるライセの過去、平穏だった日々…。パンゲア・サーガ佳境突入の第6巻!
願いを叶える伝説の聖樹を追う旅が、主人公の過去と教団の狂気を暴いていく冒険の物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『パンゲア・エゼル』は、浅野りんによる少女マンガ作品です。マッグガーデンの「コミックアヴァルス」から刊行されています。1巻は2004年7月9日に発売されました。
全7巻で完結しており、最終巻は2011年6月15日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約7年で7巻を数え、これまで平均して約1年2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「ファンタジー」「バトル・アクション」の要素が中心の作品で、「異世界」「冒険」「仲間」「異種族」が見どころです。
浅野りんは、ほかに『であいもん』『CHOKO・ビースト!!』『京洛れぎおん』などの作品も手がけています。『パンゲア・エゼル』が好きな人には、『終点unknown』『フラウ・ファウスト』『FAIRY TAIL ブルー・ミストラル』もあわせて読まれています。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
ついに語られるライセの過去、平穏だった日々…。パンゲア・サーガ佳境突入の第6巻!
ライセの過去…教団の狙い…そして新たな仲間…。謎の核心に向けて、物語は大きく動きはじめる…!待望の第5巻!
ルクレイムに近づくにつれ、明かされていくライセの過去…そして未来。運命という羅針盤の定めるまま、今また大きな混乱の渦の中へ…!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
6巻まで読み放題
2巻まで読み放題