惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック] 1巻

惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック]

望月 桜・貴嶋 啓 / ホワイトハートコミック
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2023年12月20日発売
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『惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック]』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日購入
3巻 2023年12月20日
2巻 2023年8月20日
1巻 2023年4月20日

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『惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック]』とは?

『惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック]』は、望月 桜・貴嶋 啓による少女マンガ作品です。講談社の「ホワイトハートコミック」から刊行されています。1巻は2023年4月20日に発売されました。

物語は全3巻で完結しており、最終巻は2023年12月20日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「恋愛」の要素が中心の作品で、「後宮」「王族・貴族」「ワーキングウーマン」「メイド」が見どころです。

望月 桜は、ほかに『華の大地に光降る』『とりかえ花嫁の冥婚』『壊れかけのオモチャ~24時間男子寮いいなり生活~』などの作品も手がけています。『惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック]』が好きな人には、『金なる恋は後宮で』『宝石の娘と異能の王子』『茉莉花官吏伝~後宮女官、気まぐれ皇帝に見初められ~』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

エルトゥールル帝国の後宮で、皇太后に仕える女官・エミーネ。貧しい家に生まれた彼女は、煌びやかな後宮で常に目立たぬようにふるまってきた。そんな中、新帝の即位を祝う宴で、ラレンデ君侯の世子・バヤジットから皇太后の情報を教えてほしいと頼まれる。彼の大胆さに驚きながらも、エミーネは後宮を一生出られないという絶望の中で、バヤジットの間者となる決心をする。今まで経験したことのない外の世界を知りながら、次第に彼に惹かれている自分に気が付いて――? 講談社X文庫ホワイトハートの超話題作、エルトゥールル帝国シリーズがコミカライズ!! オスマン世界を舞台に贈る、身分違いの禁断ロマンス!! 【分冊版『惑いの鳥籠』1~4巻収録/合冊版だけのスペシャルあとがきページも必見☆】

出典: ebookjapan

よくある質問

『惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック]』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2023年12月20日に発売されました。
『惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック]』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『惑いの鳥籠[ホワイトハートコミック]』1巻の発売日は?
2023年4月20日に発売されました。

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