肉祓村 1巻

肉祓村

碧海景・アビディ井上 / マンガボックス(MAGBOX)
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2020年1月14日発売
全3巻をまとめて読む
電子書籍でまとめ買い Kindle 楽天Kobo
紙の本の全巻セット Amazon 楽天市場
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『肉祓村』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日購入
3巻 2020年1月14日
2巻 2019年7月13日
1巻 2019年1月12日

『肉祓村』を読めるストア

『肉祓村』とは?

『肉祓村』は、碧海景・アビディ井上による青年マンガ作品です。マンガボックスの「マンガボックス(MAGBOX)」から刊行されています。1巻は2019年1月12日に発売されました。

物語は全3巻で完結しており、最終巻は2020年1月14日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約1年で3巻を数え、これまで平均して約6ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ミステリー・サスペンス」「ホラー」「ダーク」の要素が中心の作品で、「サバイバル」「日常崩壊」「学生」「仲間」が見どころです。

碧海景は、ほかに『火葬場のない町に鐘が鳴る時』などの作品も手がけています。『肉祓村』が好きな人には、『外れたみんなの頭のネジ』『ドクムシ the ruins hotel』『喰猟教室』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

マッグガーデン×マンガボックスで贈る新レーベル・MAGBOX第3弾作品! 「イタイノ、イタイノ、トンデイケ――…」都市伝説“肉祓村”。富士の樹海、“火穴”と呼ばれる洞窟の先に隠された自殺志願者の集落。そこには悪しき食人文化が残っており、誘い込んだ者を喰らうと噂されていた。高校生・竜は行方不明の兄から届いた手紙を頼りに肉祓村を目指す。しかし、その村には捕らえた者の体を刃物で削ぎ落とす亡者“肉削人”が徘徊していて…。碧海景×アビディ井上のタッグで贈る戦慄のサスペンスホラー、第1巻!!

出典: ebookjapan

よくある質問

『肉祓村』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2020年1月14日に発売されました。
『肉祓村』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『肉祓村』1巻の発売日は?
2019年1月12日に発売されました。

『肉祓村』が好きな人におすすめの漫画

碧海景の他の作品

すべて見る

アビディ井上の他の作品

すべて見る