リンドバーグ 1巻

リンドバーグ

アントンシク / ゲッサン

空を禁じられた国の少年が、外の世界の空と大きな争いに出会っていく物語

  • 空賊・飛行
  • 飛行する生物とその翼
  • 空の冒険
全8巻で完結
最終巻(8巻)は2013年6月12日発売
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『リンドバーグ』の発売日一覧(全8冊)

巻発売日購入
8巻 2013年6月12日
7巻 2012年11月12日
6巻 2012年6月12日
5巻 2011年12月12日
4巻 2011年6月10日
3巻 2010年11月12日
2巻 2010年6月11日
1巻 2009年12月12日

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『リンドバーグ』とは?

『リンドバーグ』は、アントンシクによる少年マンガ作品です。小学館の「ゲッサン少年サンデーコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2009年12月12日に発売されました。

全8巻で完結しており、最終巻は2013年6月12日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約4年で8巻を数え、これまで平均して約6ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「バトル・アクション」「ファンタジー」にあたり、「異世界」「冒険」「相棒」「異種族」が物語の鍵になっています。

レビューでは「魅力的な世界」「ストーリーは王道」「ドキドキ」といった点が評価されています。

アントンシクは、ほかに『境界のエンドフィール』『恋情デスペラード』『天晴爛漫!』などの作品も手がけています。『リンドバーグ』が好きな人には、『HEART GEAR』『人形の国』『FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

周囲を「ボーダー」と呼ばれる絶壁に囲まれた、高地の国・エルドゥラ。空を飛ぼうとすることが禁じられたその王国で、プラモと名付けた不思議な生き物と暮らす少年・ニット!そんな彼の前に、突然、外の世界から空を飛んでやってきた怪しげな男・シャークが現れて…!?誰も見たことのない、未体験アドベンチャー巨編!!

出典: ebookjapan

ストーリー
空賊団との旅から帰還と真相へ進む。
テーマ
禁じられた空と支配の対立を軸にした。
キャラクター
ニットとプラモ、シャークとの関係を軸にした。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『リンドバーグ』8巻・7巻・6巻のあらすじ

8巻 2013年6月12日発売

闇の翼が空を覆い、世界の破滅が眼前に迫る!!試されるのは…人の心……「あの人」の想いを乗せて、ニットとプラモの最後の飛翔!圧倒的画力で描かれたスペクタクルファンタジー巨編、今、感動と興奮の最終巻!!!

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7巻 2012年11月12日発売

グラナロッサ帝国に幽閉されたニットとプラモ。その二人の前に現れたのは、かつて共に空を駆け、今は美しく成長したあの少女…!!二人の再会は、物語を一気に加速させる。プラモのさらなる覚醒、時を同じくして世界に巻き起こる大異変。そしてついに、ニットは「あの場所」へ「帰還」する。待ち構えるは、この世界の真相を知る空の王者・ウラノロスの神秘!物語の核心に一気に迫る、最重要巻!!!

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6巻 2012年6月12日発売

空に生き、空に輝いた男の、壮絶なる最期!そして始まるニットとプラモの新たなる旅路!!新生シャーク空賊団の「今」、グラナロッサの「野望」。クライマックス&新章突入で、これまで以上に見どころ満載の最重要第6巻!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『リンドバーグ』の最新刊は何巻?
最新刊は8巻です。2013年6月12日に発売されました。
『リンドバーグ』は完結している?
はい、全8巻で完結しています。
『リンドバーグ』1巻の発売日は?
2009年12月12日に発売されました。

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