ヒノコ
不思議な能力を持つ「巫女」の伝説が伝わる時代。
『ヒノコ』が好きなら、これも
『ヒノコ』の発売日一覧(全8冊)
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『ヒノコ』とは?
『ヒノコ』は、津田雅美による少女マンガ作品です。白泉社の「花とゆめコミックス」から刊行されています。第1巻は2012年10月5日に発売されました。
全8巻で完結しており、最終巻は2017年12月5日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約5年で8巻を数え、これまで平均して約9ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「ファンタジー」「恋愛」を軸にした作品で、「冒険」「特殊能力」などが描かれています。
読者の感想では「続きが気になる」「魅力的な登場人物」「コミカル」「味がある」といった声が多く見られます。
津田雅美は、ほかに『彼氏彼女の事情』『夢の城 津田雅美作品集』『eensy-weensyモンスター』などの作品も手がけています。『ヒノコ』が好きな人には、『春夏秋冬代行者 春の舞』『うちの陛下が新米で。』『夜伽の双子-贄姫は二人の王子に愛される-』もあわせて読まれています。
あらすじ・作品概要
出典: ebookjapan
『ヒノコ』8巻・7巻・6巻のあらすじ
8巻 2017年12月5日発売
王都では皇子・シセの体を依り代にしてオビトアギが復活。刻々と迫るヒノメ復活の時…マユラとシンの運命の行方は!?感動の最終巻。
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7巻 2017年5月2日発売
ついに再会したマユラとシン。しかし、王命でヒノコを追っていたクランドに罠を仕掛けられ、二人は捕えられてしまう!一方、クランドの友人・アズサヒコは、目が見えても文字を認識できない「失読」と呼ばれる人がいることを知る。ヒノメ伝説との関わりを調べ始めるが!?
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6巻 2016年9月5日発売
ヒノメ伝説の真実を探るため王都に潜入したマユラは、深夜の役所で成長したシンと再会する。突然の再会に心を押し隠そうとするマユラと、記憶がなくてもマユラに惹かれてゆくシン。二人の運命が交錯する中、シンの様子に気づいたクランドは…。また都では謎の人物も現れ!?
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
よくある質問
- 『ヒノコ』の最新刊は何巻?
- 最新刊は8巻です。2017年12月5日に発売されました。
- 『ヒノコ』は完結している?
- はい、全8巻で完結しています。
- 『ヒノコ』1巻の発売日は?
- 2012年10月5日に発売されました。
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