ワンダフルデイズ 1巻

ワンダフルデイズ

荒井 チェリー / まんがタイムきららMAX

人ならざる者たちが人間と同じ屋根の下で、ふつうの暮らしを続けていく物語

  • 妖怪アパート
  • 座敷童子
  • 人間と妖怪の同居
全6巻で完結
最終巻(6巻)は2012年7月26日発売
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『ワンダフルデイズ』の発売日一覧(全8冊)

巻発売日購入
6巻 2012年7月26日
5巻 2011年5月27日
4巻 2009年12月26日
3巻 2008年9月27日
2巻 2007年5月28日
1巻 2006年1月27日

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『ワンダフルデイズ』とは?

『ワンダフルデイズ』は、荒井 チェリーによる青年マンガ作品です。芳文社の「まんがタイムKRコミックス」から刊行されています。1巻は2006年1月27日に発売されました。

全6巻で完結しており、最終巻は2012年7月26日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約6年で6巻を数え、これまで平均して約11ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ファンタジー」「ギャグ・コメディ」の要素が中心の作品で、「妖怪」が見どころです。

読んだ人からは「安定感がある」「ハートフル」「シリアス」などの感想が寄せられています。

荒井 チェリーは、ほかに『むすんで、つないで。』『いちごの入ったソーダ水』『三者三葉』などの作品も手がけています。『ワンダフルデイズ』が好きな人には、『レッツゴー怪奇組』『鬼桐さんの洗濯』『天国のススメ!』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

金子さちが引っ越してきた部屋についてたのは、なんと育っちゃった座敷童子!他にも雪女やろくろっ首、妖精を公園で探す大家さんなどなどアパートの不思議住人達に戸惑いつつも不思議と楽しい☆ワンダフルデイズ!!

出典: ebookjapan

ストーリー
4コマの連作で、最後まで日常を貫く。
テーマ
妖怪の人間くささが主題を支える。
キャラクター
さちと壱の同居が軸の群像。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『ワンダフルデイズ』6巻・5巻・4巻のあらすじ

6巻 2012年7月26日発売

しおりの恋路、珠季と鈴吾の関係、たきびの生き方、うみのこれから、そして座敷童の過去と未来…さちと妖怪アパートの面々にも、色んなことがありました。彼女たちの毎日は、まだまだ平和に続いてゆきそうです――きららMAXの歴史を紡ぐロングヒット4コマ、ついに最終巻!

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5巻 2011年5月27日発売

人間風味な妖怪娘が今日も元気に跳梁跋扈!今回もいつもと変わらず、安心のワンダフルデイズ……と思いきや、なんだか壱の様子がおかしいぞっ!?金子の家と壱の秘められた関係とは――荒井チェリーの贈る妖怪4コマ、待望の第5巻!!

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4巻 2009年12月26日発売

さっちゃんと妖怪達の平和な日々に異変が!しおりの前に突如現れた少女、碧子。彼女の目的は、しおりの恋路を○○すること…っ!?相変わらず小学生にモテモテなたきびにもロマンスの予感!!荒井チェリーの贈るロングヒット妖怪4コマ、恋愛分多めでお届けします♪

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ワンダフルデイズ』の最新刊は何巻?
最新刊は6巻です。2012年7月26日に発売されました。
『ワンダフルデイズ』は完結している?
はい、全6巻で完結しています。
『ワンダフルデイズ』1巻の発売日は?
2006年1月27日に発売されました。

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