ヨリが跳ぶ 1巻

ヨリが跳ぶ

ヒラマツ・ミノル / モーニング

「超高校級」の女子高生・大久保ヨリは、高校最後のインターハイ地区予選の決勝で敗退した後も、日本女子バレーの名門・国舞リップスに入団するためにバレーを続けていた。

全20巻で完結
最終巻(20巻)は1999年12月16日発売
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『ヨリが跳ぶ』の発売日一覧(全20冊)

巻発売日購入
20巻 1999年12月16日
19巻 1999年11月22日
18巻 1999年8月23日
17巻 1999年5月21日
16巻 1999年2月22日
15巻 1998年11月18日
14巻 1998年8月21日
13巻 1998年5月22日
12巻 1998年2月23日
11巻 1997年11月21日

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『ヨリが跳ぶ』とは?

『ヨリが跳ぶ』は、ヒラマツ・ミノルによる青年マンガ作品です。講談社の「モーニングコミックス」から刊行されています。第1巻は1995年5月23日に発売されました。

物語は全20巻で完結しており、最終巻は1999年12月16日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約5年で20巻を数え、これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「スポーツ」を軸にした作品で、「バレーボール」「部活」「学生」「仲間」などが描かれています。

ヒラマツ・ミノルは、ほかに『アサギロ~浅葱狼~』『アグネス仮面』『REGGIE』などの作品も手がけています。『ヨリが跳ぶ』が好きな人には、『エリアの騎士』『神様のバレー』『ビーチスターズ』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

「超高校級」の女子高生・大久保ヨリは、高校最後のインターハイ地区予選の決勝で敗退した後も、日本女子バレーの名門・国舞リップスに入団するためにバレーを続けていた。しかし国舞どころか、その他企業からの誘いも来ない日々にヨリの焦りは募るばかりで…。

出典: ebookjapan

『ヨリが跳ぶ』20巻・19巻・18巻のあらすじ

20巻 1999年12月16日発売

すべてはヒロコに勝つために。ヒロコを超えるために。いつも全力で真っ直ぐなヨリが跳ぶ!!バレーボールと出会って、今の私がある!堂々完結!!

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19巻 1999年11月22日発売

橋口監督が日本全国から探し出した4人。橋口の考えで、日本の無能な指導者の手垢がつく前にと、中学生の時点でブラジルの知人に託す。17歳までそこで基礎を身につけさせた後、南米、ヨーロッパのクラブチームやプロリーグで実戦の力を磨かせた。ヒロコを核にした、世界最強のチーム橋口構想のための4人だ。

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18巻 1999年8月23日発売

新センターに元アメリカ代表のカトリーナ・マーシャルを加え、Vリーグ開幕が近づく中、オグリ製菓社内でバレー部のニックネーム募集が行われた。採用されたら賞金30万円と聞いたヨリは、さっそくあれこれ考えるのだが……。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ヨリが跳ぶ』の最新刊は何巻?
最新刊は20巻です。1999年12月16日に発売されました。
『ヨリが跳ぶ』は完結している?
はい、全20巻で完結しています。
『ヨリが跳ぶ』1巻の発売日は?
1995年5月23日に発売されました。

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