2巻 2005年7月26日発売
5人の“男衆(せいと)”にバレエを教えることになった鈴音(すずね)。商店街の復興のために発表会を開くことになり、あがり症の鈴音は衣装デザインを担当することに。ところが、父親の愛人・シンシアが帰ってきて、デザイン対決をすることになって…?鈴音の恋と、対決の行方は!?和風円舞(バレエ)シリーズ華々しく完結。
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鈴内鈴音(すずないすずね)は重度のあがり症。
『鈴が音のさやさや』は、秋里 和国による少女マンガ作品です。小学館の「フラワーコミックス」から刊行されています。1巻は2005年2月25日に発売されました。
2026年10月時点で既刊2巻まで発売されています。
「恋愛」「ラブコメ」の要素が中心の作品で、「逆ハーレム」「ワーキングウーマン」「再会」「教師」が見どころです。
秋里 和国は、ほかに『それでも地球は回ってる』『MADE in ニッポン』『花のO―ENステップ』などの作品も手がけています。『鈴が音のさやさや』が好きな人には、『あなたより好きなもの』『ディア ブラザー!』『これは犯罪ではなく恋です。』もあわせて読まれています。
出典: ebookjapan
5人の“男衆(せいと)”にバレエを教えることになった鈴音(すずね)。商店街の復興のために発表会を開くことになり、あがり症の鈴音は衣装デザインを担当することに。ところが、父親の愛人・シンシアが帰ってきて、デザイン対決をすることになって…?鈴音の恋と、対決の行方は!?和風円舞(バレエ)シリーズ華々しく完結。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
1巻が読み放題