2巻 2007年5月10日発売
女子高生・飛鳥と耳の聞こえない大学生・雅生。困難を乗り越え、2人は恋人同士に。飛鳥は、雅生と同じ大学に通うため受験勉強に励む。が、受験直前、耳の聞こえない雅生を庇って腕を骨折してしまう!さらに待ち受ける恋の試練!?ピュアラブストーリー、感動のフィナーレ!!
Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›
聞こえない人と聞こえる人が、言葉を尽くして想いを届けようとする恋の物語
『金魚奏』は、ふじつか 雪による少女マンガ作品です。白泉社の「花とゆめコミックス」から刊行されています。1巻は2006年9月10日に発売されました。
2026年11月時点で既刊2巻まで発売されています。
「恋愛」「青春」「社会派・社会問題」の要素が中心の作品で、「学生」「仲間」「先輩・後輩」が見どころです。
読んだ人からは「心に残る名作」「切ない」「絵が可愛い」「心理描写が良い」などの感想が寄せられています。
ふじつか 雪は、ほかに『トナリはなにを食う人ぞ ほろよい』『トナリはなにを食う人ぞ』『AneLaLa トナリはなにを食う人ぞ story』などの作品も手がけています。『金魚奏』が好きな人には、『次はいいよね、先輩』『かな、かも。』『アドレスどちら』もおすすめです。
出典: ebookjapan
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
女子高生・飛鳥と耳の聞こえない大学生・雅生。困難を乗り越え、2人は恋人同士に。飛鳥は、雅生と同じ大学に通うため受験勉強に励む。が、受験直前、耳の聞こえない雅生を庇って腕を骨折してしまう!さらに待ち受ける恋の試練!?ピュアラブストーリー、感動のフィナーレ!!
Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。