『ふふふの闇』の発売日一覧(全8冊)
『ふふふの闇』を読めるストア
『ふふふの闇』とは?
『ふふふの闇』は、山田 ミネコによる少女マンガ作品です。1巻は2015年1月30日に発売されました。
全8巻で完結しており、最終巻は2015年1月30日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「バトル・アクション」「ギャグ・コメディ」「ファンタジー」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。
山田 ミネコは、ほかに『最終戦争シリーズ』『最終戦争 樹海都市伝説』『西の』などの作品も手がけています。『ふふふの闇』が好きな人には、『カミヨミ』『デビ★ロック』『真・烈華封魔伝』もあわせて読まれています。
あらすじ・作品概要
出典: ebookjapan
- ストーリー
- 一族との出会いから決戦まで。
- テーマ
- 闇を抱えた者と巻き込まれた者の動き。
- キャラクター
- 大介と影小路一族の関係が軸。
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『ふふふの闇』8巻・7巻・6巻のあらすじ
8巻 2015年1月30日発売
影小路(かげこうじ)一族の学校へ転校してきた“火の一族”の末裔・不知火深雪(しらぬい・みゆき)。そして再び人間界に現れた黒闇(くろやみ)と鬼道丸(きどうまる)に狙われる深雪は、護衛役の鬼八万(おにはちまん)に守られながら、津波(つなみ)の家に下宿する事に。そんなある日、一つ違いの弟・輝火(かがほ)の存在を知った深雪と鬼八万は、彼がいる九州へ行くのだが……!?ふふふの闇、ついに完結。
Amazon で見る:Kindle 8巻の発売日・購入先 ›
7巻 2015年1月30日発売
黒闇(くろやみ)を結界へとおびき出すオトリになった津波(つなみ)は、体外に出た黒闇に生気を吸われる。そして小角(おづぬ)と前鬼(ぜんき)に救われて元気を取り戻した津波は、その後、アッシュの体から出なくなった黒闇と、一緒に結界へ入ろうと決意して行動する。しかしその直前、黒闇から津波を引き離した鬼道丸(きどうまる)が、黒闇とともに結界へ……!?
Amazon で見る:Kindle 7巻の発売日・購入先 ›
6巻 2015年1月30日発売
黒闇(くろやみ)が動けない昼間、この世ではないもう一つの新宿に転移したアッシュと津波(つなみ)。その時、黒闇と体を共有する苦悩を語るアッシュは、切ない恋心を津波へ告白してキスをする。一方、ミイラ事件の犯人が赤闇(あかやみ)だと疑う黄金丸(こがねまる)に反発し、赤闇を探そうとする鬼丸大介(おにまる・だいすけ)だったが、紫期音麿(しきねまろ)に新宿へ連れて行かれてしまい……!?
Amazon で見る:Kindle 6巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
よくある質問
- 『ふふふの闇』の最新刊は何巻?
- 最新刊は8巻です。2015年1月30日に発売されました。
- 『ふふふの闇』は完結している?
- はい、全8巻で完結しています。
- 『ふふふの闇』1巻の発売日は?
- 2015年1月30日に発売されました。
『ふふふの闇』が好きな人におすすめの漫画
トンプソン
すっくと狐
雅血の陰陽師
全2巻読み放題
影たちの刻印~ダークサイドシティー
山田 ミネコの他の作品
すべて見る
全16巻読み放題
最終戦争シリーズ
最終戦争 樹海都市伝説
読み放題
西の
2巻まで読み放題
外法童子
2巻まで読み放題