メメント†モリ 1巻

メメント†モリ

くさなぎ 俊祈 / コミックZERO-SUM

死者を蘇らせた代償で結ばれた者たちが、札の争いと残酷な真実に巻き込まれていく物語

  • タロット・死神のアルカナ
  • 死者の蘇生・死狗
  • 札どうしの殺し合い
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2015年6月25日発売
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『メメント†モリ』の発売日一覧(全3冊)

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3巻 2015年6月25日
2巻 2014年5月24日
1巻 2013年7月25日

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『メメント†モリ』とは?

『メメント†モリ』は、くさなぎ 俊祈による少女マンガ作品です。一迅社の「ZERO-SUMコミックス」から刊行されています。第1巻は2013年7月25日に発売されました。

物語は全3巻で完結しており、最終巻は2015年6月25日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約2年で3巻を数え、これまで平均して約1年に1冊のペースで刊行されています。

「ファンタジー」を軸にした作品で、「幽霊」などが描かれています。

くさなぎ 俊祈は、ほかに『天使祝詞』『少年進化論』『TOY’S』などの作品も手がけています。『メメント†モリ』が好きな人には、『祝福のチェスカ』『視えるんです。』『ラグーンエンジン』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

異母兄弟の羽曳野凜と桐条緋生。互いに関わらないようにしてきた二人だったが、凜を守るため、緋生は命を失ってしまう。それは、「死神の札(アルカナ)」と「死狗(イヌ)」が生み出された瞬間。新たな鎖に縛られた二人の運命は――。

出典: ebookjapan

ストーリー
死の代償から札の争い、教会の真実へ進む。
テーマ
蘇生の代償と孤立が兄弟を結び直す話。
キャラクター
異母兄弟が死神と死狗の主従になる。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『メメント†モリ』3巻・2巻・1巻のあらすじ

3巻 2015年6月25日発売

父親である先の死神を助け、死狗(ひなせ)を生き還らせる――そう決意した凜は、包帯の男、そして緋生とともに「灰の教会」へ向かう。教会で彼らを待ち受ける残酷な真実とは――?くさなぎ俊祈が描く生と死の物語、堂々完結!!

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2巻 2014年5月24日発売

死神の札である凜は、自分をかばって死んだ異母兄弟の緋生を、自らの「死狗」として生き還らせる。しかしその代償は重く、二人は白と黒の「札」の争いに巻き込まれていく-。そんな中、凜が出会ったのは、白の札である心。この出会いは、凜と緋生に何をもたらすのか・・・・・・。タロットに彩られた生と死の物語、第2巻が発売!!

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1巻 2013年7月25日発売

凜の周りでは人が死ぬという噂があり、彼はかたくなに周りの人との関わりを避けていた。そんな中、凜は謎の男と出会う。男は凜の首に浮かぶ不思議な痣が「死神のアルカナ」だと告げ――。くさなぎ俊祈が紡ぐ生と死の物語、開幕!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『メメント†モリ』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2015年6月25日に発売されました。
『メメント†モリ』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『メメント†モリ』1巻の発売日は?
2013年7月25日に発売されました。

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