2巻 2025年4月15日発売
わたし、信じていいの?赤ずきんくんを――。グリム童話の世界から逃げ出したキャラクターたちを回収するため“代行者”となった少女・和津木杏。“狼”を探していた杏と八木だったが、なんと八木こそが『狼と七匹の子山羊』の狼・ルドルフだった。山羊の末っ子・リラとともにルドルフを追うと、その先には奇妙な劇場が現れて…!?謎の組織“おとぎ会”も登場する、エモかわダークな童話×学園ファンタジー、第2巻!!
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白馬の王子様に憧れる少女・杏。ある日、彼女は学校の図書館で不思議な本を見つける。
『赤ずきんくんの執着』は、伊佐波すやお(著)による少女マンガ作品です。マッグガーデンの「マッグガーデンコミックスavarusシリーズ」から刊行されています。1巻は2024年12月13日に発売されました。
2026年10月時点で既刊2巻まで発売されています。
「ファンタジー」の要素が中心の作品で、「ヤンデレ」が見どころです。
『赤ずきんくんの執着』が好きな人には、『元夫の番犬を手なずけた』『どうあがいても悪役令嬢!~改心したいのですが、ヤンデレ従者から逃げられません~』『伯爵令嬢はヤンデレ旦那様と当て馬シナリオを回避する!!』もあわせて読まれています。
出典: ebookjapan
わたし、信じていいの?赤ずきんくんを――。グリム童話の世界から逃げ出したキャラクターたちを回収するため“代行者”となった少女・和津木杏。“狼”を探していた杏と八木だったが、なんと八木こそが『狼と七匹の子山羊』の狼・ルドルフだった。山羊の末っ子・リラとともにルドルフを追うと、その先には奇妙な劇場が現れて…!?謎の組織“おとぎ会”も登場する、エモかわダークな童話×学園ファンタジー、第2巻!!
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待ち望んだ白馬の王子様は、イジワルな赤ずきんの男の子!?白馬の王子様に憧れる少女・和津木 杏。ある日、彼女は学校の図書室で『グリムの書』という奇妙な本を見つける。ページを開くと本に封印されていたグリム童話のキャラクターたちが解き放たれてしまって…!?不思議な赤ずきんの少年との出逢いが、新たなグリム童話の幕を上げる――。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。