盤上の詰みと罰 1巻

盤上の詰みと罰

松本 渚 / コミックハイ!

記憶が止まった棋士が、因縁の一局の相手を探しながら将棋を指し続ける物語

  • 将棋・女流棋士
  • 記憶障害
  • 対局相手探し
全2巻で完結
最終巻(2巻)は2015年11月12日発売
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『盤上の詰みと罰』の発売日一覧(全2冊)

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2巻 2015年11月12日
1巻 2014年11月10日

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『盤上の詰みと罰』とは?

『盤上の詰みと罰』は、松本 渚による青年マンガ作品です。双葉社の「アクションコミックス」から刊行されています。第1巻は2014年11月10日に発売されました。

物語は全2巻で完結しており、最終巻は2015年11月12日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

「青春」「萌え」「ヒューマンドラマ」を軸にした作品で、「将棋」「仲間」「再会」などが描かれています。

松本 渚は、ほかに『将棋めし』『盤記者!』『文豪ナツメは料理人が嫌い』などの作品も手がけています。『盤上の詰みと罰』が好きな人には、『永世乙女の戦い方』『雨夜の月』『ひらけ駒!return』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

ふらりと現れたその不思議な少女は、明るくて可愛くて、そして何よりも将棋がメチャクチャ強かった!!霧島都、元6冠王の女流棋士。5年前のとある対局をきっかけに、1ヵ月ごとに記憶がリセットされるようになってしまった。忘れてしまったその相手を探し出すため、彼女は全国将棋ひとり旅へ!笑顔と愛と謎が渦巻く本格青春将棋マンガ!

出典: ebookjapan

ストーリー
旅と対局を重ね、最後の勝負で結末に至る。
テーマ
記憶と棋力が止まる悲しみを描く。
キャラクター
都と対局相手・同居人の距離が焦点。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『盤上の詰みと罰』2巻のあらすじ

2巻 2015年11月12日発売

彼女の名は霧島都。元女流六冠の棋士。明るい笑顔の裏で、実は彼女は1ヵ月毎に記憶がリセットされる病であった。そのきっかけとなった5年前の対局相手を探すため、全国将棋ひとり旅へ出た都だったが――。愛と謎が渦巻く、本格青春将棋マンガ完結巻!将棋監修:戸辺誠

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『盤上の詰みと罰』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2015年11月12日に発売されました。
『盤上の詰みと罰』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『盤上の詰みと罰』1巻の発売日は?
2014年11月10日に発売されました。

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