バガタウェイ 1巻

バガタウェイ

古日向いろは / 月刊コミックブレイド

元気いっぱいの島育ち少女、空木雫は高校進学を機に島を離れ、本土での生活を始める。

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『バガタウェイ』の発売日一覧(全12冊)

巻発売日購入
12巻 2015年10月10日
11巻 2014年12月10日
10巻 2014年2月10日
9巻 2013年4月10日
8巻 2012年9月10日
7巻 2012年2月10日
6巻 2011年9月10日
5巻 2011年2月10日
4巻 2010年8月10日
3巻 2010年2月10日

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『バガタウェイ』とは?

『バガタウェイ』は、古日向いろはによる少年マンガ作品です。マッグガーデンの「BLADEコミックス」から刊行されています。第1巻は2009年3月10日に発売されました。

全12巻で完結しており、最終巻は2015年10月10日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約7年で12巻を数え、これまで平均して約7ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「スポーツ」「青春」を軸にした作品で、「学園」「部活」「アメフト・ラグビー」「仲間」などが描かれています。

読者の感想では「熱い展開」「すっきりした絵柄」「ワクワクする展開」「サクサク読める」といった声が多く見られます。

古日向いろはは、ほかに『鳴かせてくれない上家さん』『サクラクエスト』などの作品も手がけています。『バガタウェイ』が好きな人には、『MAJOR(メジャー)』『剣姫、咲く』『クワトロバッテリー』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『バガタウェイ』(Baggataway)は、古日向いろはによる日本の漫画作品。『月刊コミックブレイド』(マッグガーデン)にて2008年11月号より連載を開始、Web移行後の2015年6月25日更新分を持って連載を終了した。
タイトルの『バガタウェイ (ba・gát・a・wày)』はアメリカインディアンのオジブワ族(Ojibwa)の間で行われていた,ラクロス(lacrosse)の原型となった球技のことである。[1]

あらすじ


ド田舎の離島で実家のラーメン屋を手伝っていた空木 雫は、母親から「三年間青春してきなさい!」と本土の高校へ進学させられ、筑紫学園高等部に入学する。そこで出会ったのはラクロスという見たことも聞いたこともないスポーツだった。ラクロス部に入部した雫は仲間との交流も通じて、その非凡なラクロスの才能を開花させてゆく。

出典: Wikipedia

『バガタウェイ』12巻・11巻・10巻のあらすじ

12巻 2015年10月10日発売

数多(あまた)の青春がある所に…太陽の花は咲く。ソラ達筑紫学園が遂に迎えた決勝戦の舞台。相対するは「至高の白」と謳われる九州の女王、最強チーム・天神高校!激闘の中、ソラとアニスそれぞれの想いが光の如く加速して…。気鋭が贈る"ラクロス"青春コミック、感動のフィナーレ!!

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11巻 2014年12月10日発売

その身を幾度焦がそうとも…我ら、道を征く者なり!!!ソラ達筑紫学園と小倉中央高校が迎えた準決勝第一試合決着の興奮も冷めやらぬ中、天神高校と百道高校が第二試合に登場!新旧女王対決。その名にし負う激闘に観客は固唾を呑んで魅了され……気鋭が贈る“ラクロス”青春コミック、第11巻!!

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10巻 2014年2月10日発売

赤と青…二人の姫に交わされたあの日の約束!!!見事決勝トーナメント進出を果たした筑紫学園は紅蓮の豪姫こと陣原沙矢が率いる小倉中央高校との準決勝戦を迎える。明かされる雷鳴の蒼姫こと四極燈子の過去と共に…3年間のライバル関係に終止符を打つ戦いが、今始まる!気鋭が贈る“ラクロス”青春コミック第10巻!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『バガタウェイ』の最新刊は何巻?
最新刊は12巻です。2015年10月10日に発売されました。
『バガタウェイ』は完結している?
はい、全12巻で完結しています。
『バガタウェイ』1巻の発売日は?
2009年3月10日に発売されました。

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