ファミ魂ウルフ 1巻

ファミ魂ウルフ

かたおか 徹治 / わんぱっくコミック

狼ミツに育てられた少年、野生命知狼(やお・いちろう)。

全5巻で完結
最終巻(5巻)は2022年1月1日発売
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『ファミ魂ウルフ』の発売日一覧(全5冊)

巻発売日購入
5巻 2022年1月1日
4巻 2019年2月1日
3巻 2019年2月1日
2巻 2019年2月1日
1巻 1986年1月1日

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『ファミ魂ウルフ』とは?

『ファミ魂ウルフ』は、かたおか 徹治による青年マンガ作品です。徳間書店(わんぱっくコミック・リバイバル)の「マンガの金字塔」から刊行されています。第1巻は2026年10月1日に発売されました。

物語は全5巻で完結しており、最終巻は2022年1月1日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」を軸にした作品で、その魅力を存分に味わえます。

かたおか 徹治は、ほかに『ウルトラ兄弟物語』『ウルトラ兄弟物語 特別』『合本 ウルトラ兄弟物語』などの作品も手がけています。『ファミ魂ウルフ』が好きな人には、『ラストマン』『真の安らぎはこの世になく』『モブ高生の俺でも冒険者になればリア充になれますか?』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

狼ミツに育てられた少年、野生命知狼(やお・いちろう)。その野生のカンを買われて、郷田コンツェルンの村雨列火・竜子親娘にファミコン戦士としてスカウトされる。狼との別れで東京行きをシブる命知狼に、郷田社長はミツを誘拐してファミコントーナメントへの出場を迫る。しかし郷田社長への復讐のため、命知狼は東京に残ってトーナメントに出場を決意する。その前門として、待ち受けていたのは、村雨の因縁のライバルでもあったファミプロNo.1の熊田剣吾の息子である熊田力也。命を捧げたミツの送った狼魂で力也を破った命知狼の前には、郷田ファミコン道場東京本部で鍛えられた特待生中のトップクラスである地獄の穴・四天王。その名も虎尾ゲン、鷲見ツトム、猿田ススム・カケル兄弟。ウルフと呼ばれるようになった命知狼と四天王は東京予選で激しい戦いを繰り広げる。

出典: ebookjapan

『ファミ魂ウルフ』1巻のあらすじ

1巻 1986年1月1日発売

生まれて数か月の間、オオカミに育てられたという特異な秘密を持っている少年・野生命知狼(やおいちろう)は、その生まれながらの“血”によって天才的なファミコンの腕を持っていた。そんなファミコンの素質に目を付けた剛田コンツェルン社長は、命知狼をマスコットボーイとして利用し業界トップに躍り出るべく彼の乳母であるオオカミのミツを誘拐。返して欲しければ剛田ファミコン道場の門下生・堂円寺とのゲーム対決で勝利しろと言う…。体の弱ったミツを救うため、闘いに挑む事を決意する命知狼だった…!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ファミ魂ウルフ』の最新刊は何巻?
最新刊は5巻です。2022年1月1日に発売されました。
『ファミ魂ウルフ』は完結している?
はい、全5巻で完結しています。
『ファミ魂ウルフ』1巻の発売日は?
1986年1月1日に発売されました。

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