2巻 2024年6月25日発売
守りたい大切な命がここにあるから──。運命を感じた猫との暮らしを実現することができなかった尚は、その後保護猫の存在を通じてボランティア活動に参加し、厳しい現状を知ることに…。多くの里親を待つ猫たち、そして助けた命を懸命につないでいこうとする仲間たち。その中で様々な経験を重ねながら「猫」と「人」が一緒に幸せになれる形を尚は見つけていきたいと奮起するが…!?
猫を迎えたい人が、保護活動の現場を知り命を繋ぐ責任を学んでいく物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『ねこ活男子! ~保護猫と暮らしたいだけなのに~』は、葛井 美鳥による少女マンガ作品です。集英社の「集英社ホームコミックス」から刊行されています。1巻は2023年10月25日に発売されました。
全2巻で完結しており、最終巻は2024年6月25日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。
葛井 美鳥は、ほかに『執筆中につき後宮ではお静かに 愛書妃の朱国宮廷抄』などの作品も手がけています。『ねこ活男子! ~保護猫と暮らしたいだけなのに~』が好きな人には、『3本足のしじみちゃん』『ネコロポリス計画定例集会』『まんが ねこねこ横丁 東京かんばん猫』もあわせて読まれています。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
守りたい大切な命がここにあるから──。運命を感じた猫との暮らしを実現することができなかった尚は、その後保護猫の存在を通じてボランティア活動に参加し、厳しい現状を知ることに…。多くの里親を待つ猫たち、そして助けた命を懸命につないでいこうとする仲間たち。その中で様々な経験を重ねながら「猫」と「人」が一緒に幸せになれる形を尚は見つけていきたいと奮起するが…!?
あなたは保護猫の存在を知っていますか?就職で上京した尚は、仕事帰りに偶然立ち寄った保護猫カフェで1匹の運命の猫に出会い、一緒に暮らせるようにと奔走する。しかし準備が整い迎えに行ったその矢先、予期せぬ事態に見舞われて……。保護猫と家族になりたいと願う尚と猫をきっかけに出会ったねこ活男子たちの奮闘の行方は──!?
各巻の紹介は出版社の商品説明から。