赤い爪あと 1巻

赤い爪あと

菊川近子 / マーガレットコミックスDIGITAL

【流れ星!?吸血鬼!?未曾有の怪事件発生!

全2巻で完結
最終巻(2巻)は1980年4月25日発売
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『赤い爪あと』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 1980年4月25日
1巻 1980年3月1日

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『赤い爪あと』とは?

『赤い爪あと』は、菊川近子による少女マンガ作品です。集英社の「マーガレットコミックス」から刊行されています。1巻は1980年3月25日に発売されました。

全2巻で完結しており、最終巻は1980年4月25日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

「ミステリー・サスペンス」「ホラー」の要素が中心の作品で、「学園」「吸血鬼」が見どころです。

『赤い爪あと』が好きな人には、『アルネの事件簿』『風のたてがみ』『終焉ノ栞』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『赤い爪あと』(あかいつめあと)は菊川近子の漫画作品。

概要


雑誌『週刊マーガレット』(集英社)に1979年37号から1980年6号まで、21回にわたり連載された、怪奇漫画。
昔から怪奇漫画と少女マンガの読者層は重なる部分が多く、ひばり書房などの怪奇漫画も多くが少女漫画風な作風で十代の少女を対象にしており、現在も怪奇漫画専門誌は多くが女性読者を主な読者層としている。
しかし本作は、当時の王道的な少女漫画誌である週刊マーガレットに、これまた可憐な菊川近子の絵で掲載されて、ホラーに免疫のない多くの女性読者の目に触れた作品である。しかもそのB級ホラー感覚に溢れた物語と、醜悪な吸血怪物(ベースは当時流行していた口裂け女)と無残な被害者の死体などの残酷描写は現在のホラー漫画と比べても遜色のない内容であり、その救いのない結末と合わせて、未だに語り草となっている。

出典: Wikipedia

『赤い爪あと』2巻のあらすじ

2巻 1980年4月25日発売

【人々を震撼させた怪奇事件再び!?】佐和の死により、人々を恐怖に陥れた怪事件は解決した。だが安心したのも束の間、校内で新たな犠牲者が発生!!郁子は唯一の理解者・三崎に相談を持ちかけるも、犯人の目処は立たず、無残な被害者の数は後を絶たなかった…。やがて郁子がもっとも信じたくない事実が…!?【同時収録】P・Sアイラブユー

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『赤い爪あと』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。1980年4月25日に発売されました。
『赤い爪あと』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『赤い爪あと』1巻の発売日は?
1980年3月1日に発売されました。

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