パール・パーティー 1巻

パール・パーティー

名香 智子 / プチコミック

突然の父の死!最愛の恋人・一也との別れ!

全5巻で完結
最終巻(5巻)は1989年10月26日発売
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『パール・パーティー』の発売日一覧(全5冊)

巻発売日購入
5巻 1989年10月26日
4巻 1989年7月26日
3巻 1989年3月25日
2巻 1988年9月26日
1巻 1988年3月26日

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『パール・パーティー』とは?

『パール・パーティー』は、名香 智子による少女マンガ作品です。小学館の「フラワーコミックス」から刊行されています。1巻は1988年3月26日に発売されました。

全5巻で完結しており、最終巻は1989年10月26日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約2年で5巻を数え、これまで平均して約5ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「恋愛」「ロマンス」「感動」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。

読んだ人からは「展開が早い」「シリアス」などの感想が寄せられています。

名香 智子は、ほかに『マダム・ジョーカー』『PARTNER』『花の美女姫』などの作品も手がけています。『パール・パーティー』が好きな人には、『君を知って花になる』『アップルどりいむ』『黄泉の河』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

突然の父の死!最愛の恋人・一也との別れ!!そして莫大な借金……。何不自由なく育ってきた羽根木栞を襲う不幸の連続!すべてをなくし、死を選ぼうとしたした栞は四国へと向かった。そして、その地で運命の“真珠”との出会いがあった……。真珠の輝きに心を奪われた少女の華麗なる愛のドラマ!

出典: ebookjapan

『パール・パーティー』5巻・4巻・3巻のあらすじ

5巻 1989年10月26日発売

郷原の子を宿した栞は、病院を抜け出し巽と要のいる宇和島に行った。巽に堕胎手術の同意書のサインを求め、すげなく断られた栞は、陣痛をうったえ再び病院に担ぎ込まれる。栞はそこで、子どもを産み、郷原と生きていく決意をするが・・・!?真珠に心を奪われた女性の華麗なる愛のドラマ、感動の完結巻です!!

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4巻 1989年7月26日発売

要が栞のもとをはなれ、ひとりで巽の家へ帰ってしまった。要を失い、栞の生きがいは、会社を大きくすることだけになった・・・。六本木の同じホテルに栞の会社とワカツキ・パールが店を並べることになった。どうしても負けられないと無理をする栞だが・・・!?真珠に心を奪われた女性の華麗なる愛のドラマ第4巻です!!

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3巻 1989年3月25日発売

梅田真珠の社長となった栞。保守的な重役たちをしり目に、栞は独自の販売戦略を実行してゆく。彼女のブランド名は “パール・パーティー”。一方、巽の栞に対する態度は冷えきったまま、栞の気持ちを受け入れる気配もない・・・。真珠に心を奪われた女性の華麗なる愛のドラマ第3巻です!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『パール・パーティー』の最新刊は何巻?
最新刊は5巻です。1989年10月26日に発売されました。
『パール・パーティー』は完結している?
はい、全5巻で完結しています。
『パール・パーティー』1巻の発売日は?
1988年3月26日に発売されました。

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