DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編 1巻

DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編

鳥山 明 / 週刊少年ジャンプ

未来から予告された脅威に対し、親子が修行を重ねて世代を超え決着をつける物語

  • 人造人間・セル
  • 超サイヤ人の修行
  • 武道大会
全7巻で完結
最終巻(7巻)は1993年6月4日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』の発売日一覧(全7冊)

巻発売日購入
7巻 1993年6月4日
6巻 1992年12月26日
5巻 1992年10月2日
4巻 1992年8月4日
3巻 1992年6月10日
2巻 1992年3月10日
1巻 1991年11月8日

『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』を読めるストア

『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』とは?

『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』は、鳥山 明による少年マンガ作品です。集英社の「ジャンプコミックス」から刊行されています。1巻は1991年11月8日に発売されました。

全7巻で完結しており、最終巻は1993年6月4日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約2年で7巻を数え、これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」の要素が中心の作品で、「異種族」「仲間」が見どころです。メディア化・アニメ化もされている人気作品です。

読んだ人からは「熱い展開」「発想が面白い」などの感想が寄せられています。

鳥山 明は、ほかに『DRAGON BALL STARTER BOOK』『ドラゴンボール超』『DRAGON BALL カラー版 フリーザ編』などの作品も手がけています。『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』が好きな人には、『マッシュル―MASHLE―』『NARUTO -ナルト-』『SWORD BREAKER』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

【デジタル着色によるフルカラー版!】ナメック星での激闘から時が過ぎ、平和な地球にひとりの少年が現れる。復活したフリーザを一撃で葬った少年の名はトランクス。彼は地球に帰ってきた悟空に、脅威の人造人間の出現を予告する…! (330話「フリーザ親子地球に降り立つ」~341話「どうした 孫悟空」までの12話分を収録)

出典: ebookjapan

ストーリー
セル編の大きな流れ。
テーマ
悟空の降参と悟飯の覚醒から。
キャラクター
悟空と悟飯、ベジータとトランクスの親子。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』の最新刊は何巻?
最新刊は7巻です。1993年6月4日に発売されました。
『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』は完結している?
はい、全7巻で完結しています。
『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』1巻の発売日は?
1991年11月8日に発売されました。

『DRAGON BALL カラー版 人造人間・セル編』が好きな人におすすめの漫画

鳥山 明の他の作品

すべて見る