ころんでポックル 1巻

ころんでポックル

両親を亡くした三姉妹が、北海道で夢を追いかけながら、恋愛や騒動を明るく乗り越えていく物語。

  • 恋愛相談・中学生
  • 三姉妹・家族の絆
  • 北海道・民芸品店
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2015年12月1日発売
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『ころんでポックル』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日購入
3巻 2015年12月1日
2巻 2015年12月1日
1巻 1982年10月1日

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『ころんでポックル』とは?

『ころんでポックル』は、いがらし ゆみこによる少女マンガ作品です。第1巻は2015年12月1日に発売されました。

全3巻で完結しており、最終巻は2015年12月1日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

読者の感想では「昔懐かしい」「絵が可愛い」といった声が多く見られます。

いがらし ゆみこは、ほかに『ジョージィ!』『アトランティス騎士団(ナイツ)』『パロスの剣』などの作品も手がけています。『ころんでポックル』が好きな人には、『オチビサン』『ファラオの墓』『恋を知らない僕たちは』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

オンコちゃんは中学生ながら学校では恋愛コンサルタントとして相談料100円で活躍中。おねえさんの恋愛相談の仕事を手伝ううちに、すっかり耳年増になったオンコちゃんだけど、本当はファーストキスも未経験。両親を事故で亡くしてからは、スグリおねえさんが学校をやめて働き、オンコちゃんと妹のグミちゃんを養っていたのだ。オンコちゃんは三姉妹の夢のため、せっせとお金を貯めていたが、ある日ひょんなことから、名前も知らない男の子とファーストキスをすることになってしまい…!?

出典: ebookjapan

ストーリー
三姉妹の日常と夢への歩みを軸に、恋愛と騒動が交錯する構成。
テーマ
困難を笑い飛ばす強さと、家族の夢を共有する喜びを描く。
キャラクター
オンコとエゾ松くんの初々しい関係と、三姉妹の支え合いが中心。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『ころんでポックル』3巻・2巻・1巻のあらすじ

3巻 2015年12月1日発売

三姉妹の夢が叶って、札幌の民芸品店は無事店開きをした。新しい民芸品の開発のため、オンコちゃんは大好きなエゾ松くんと二人で旅行をすることに!なんか刺激的な事件が起こる予感!

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2巻 2015年12月1日発売

オンコちゃんは家を引っ越す為、大好きなエゾ松君と離ればなれになってしまう。一方、村田家にお世話になっているオンコちゃんたち三姉妹だったが、グミちゃんの飼っているタヌキが見つかってしまい、大騒ぎになってしまう。

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1巻 1982年10月1日発売

北海道を舞台に展開する青春ストーリー。両親を事故で亡くしながらも、明るく元気に暮らす三姉妹が辛い時に唱えるおまじないが「ころんでポックル!」。主人公のオンコちゃんは三姉妹の夢のためにお金を貯めていたが、ある日名前も知らない男の子とファーストキスをすることになってしまう!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ころんでポックル』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2015年12月1日に発売されました。
『ころんでポックル』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『ころんでポックル』1巻の発売日は?
1982年10月1日に発売されました。

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