3巻 1983年8月12日発売
【なぜ歌うのかに気づいた時、マリエを巡る恋物語が明らかに!】降旗や篤郎のもとを離れて久野との音楽活動を始めたマリエ。いっぽう篤郎は音楽賞の有力候補にのぼる。そんな時、篤郎とマリエがテレビ番組で再会。彼女の心に住む男とは…?芸能音楽という虚構の世界で奏でるラブストーリー、終章の第3巻!
Amazon で見る:Kindle 3巻の発売日・購入先 ›
憧れの歌手の影武者となった少年が、虚構の芸能界で自らの歌声と恋を見つける物語。
『プラスティック・ドール』は、高橋由佳利による少女マンガ作品です。集英社の「りぼんマスコットコミックス」から刊行されています。第1巻は1983年1月19日に発売されました。
全3巻で完結しており、最終巻は1983年8月12日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「恋愛」「音楽」「ロマンス」を軸にした作品で、「芸能人・芸能界」「アイドル」などが描かれています。
高橋由佳利は、ほかに『新・トルコで私も考えた』『過激なレディ』『トルコで私も考えた』などの作品も手がけています。『プラスティック・ドール』が好きな人には、『ヒロインなのに、イケメンアイドル♂になりました!?』『ごきげんよう、小春さん』『RISING SUN』もあわせて読まれています。
出典: ebookjapan
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
【なぜ歌うのかに気づいた時、マリエを巡る恋物語が明らかに!】降旗や篤郎のもとを離れて久野との音楽活動を始めたマリエ。いっぽう篤郎は音楽賞の有力候補にのぼる。そんな時、篤郎とマリエがテレビ番組で再会。彼女の心に住む男とは…?芸能音楽という虚構の世界で奏でるラブストーリー、終章の第3巻!
Amazon で見る:Kindle 3巻の発売日・購入先 ›
【売れっ子歌手になった篤郎とマリエに悪意のスクープ記事が!】マリエのヒット曲を影で篤郎が歌っていたことがスクープされ大騒ぎに。マスコミから逃れるため2人がたどり着いたのはエボシ島。そこではライバル歌手、久野のコンサートが!芸能音楽という虚構の世界で奏でるラブストーリー、第2巻。
Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
1巻が読み放題
1巻無料
全6巻読み放題