とねっ娘 1巻

とねっ娘

木村 えいじ / マンガの金字塔

女性調教師を目指す主人公が、気性の荒い競走馬を育て上げ、競馬界の頂点を目指す物語。

  • 競馬・競走馬
  • 調教・育成
  • 厩舎運営
全8巻で完結
最終巻(8巻)は2016年1月20日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『とねっ娘』の発売日一覧(全8冊)

巻発売日購入
8巻 2016年1月20日
7巻 2016年1月20日
6巻 2016年1月20日
5巻 2016年1月20日
4巻 2016年1月20日
3巻 2016年1月20日
2巻 2016年1月20日
1巻 1983年4月1日

『とねっ娘』を読めるストア

『とねっ娘』とは?

『とねっ娘』は、木村 えいじによる青年マンガ作品です。グループ・ゼロの「マンガの金字塔」から刊行されています。第1巻は2016年1月20日に発売されました。

全8巻で完結しており、最終巻は2016年1月20日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ヒューマンドラマ」を軸にした作品で、「競馬・競輪・競艇」などが描かれています。

木村 えいじは、ほかに『明日カップ・イン』『傘もささずに』『日向子』などの作品も手がけています。『とねっ娘』が好きな人には、『手騎-テキ』『ゲス、騎乗前』『ウイナーズサークルへようこそ』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『とねっ娘』(とねっこ)は、木村えいじ作の競馬漫画。1983年から1984年まで「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載され、単行本は小学館(ビッグコミックス)から8巻が刊行された。
連載時はミスターシービー、シンボリルドルフが活躍した頃であり、後の競馬ブームの端緒となる時期であった。競馬漫画としては長期連載となった初の作品である。
「とねっ娘」は造語であるが、とねっ子とは旧年齢でまだ2歳に達していない当歳馬のことである。

内容

母方の祖父と父に調教師に持つ桂沙羅が調教助手となり、自ら見出したタカラジャイアントで第51回東京優駿と第29回有馬記念を勝利し、4歳馬の最優秀馬(おそらくは最優秀4歳牡馬)を獲得するまでの物語。

出典: Wikipedia

ストーリー
調教助手として成長し、名馬を育て上げる過程を描く。
テーマ
調教という技術が、馬の野生と人間の野望を繋ぐ。
キャラクター
調教師を目指す沙羅と、気性の荒い馬の対峙が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『とねっ娘』1巻のあらすじ

1巻 1983年4月1日発売

「ウチの夢はさぁ、ウチの調教した馬がダービーを制覇すること」アメリカ留学から帰国した沙羅。経営学の勉強をしていると親に嘘をつき、本当は秘密裏に馬の調教学を学んでいた。帰国当日、父と祖父が調教したタカラヒーローが独走していた。多くの人がタカラヒーローの優勝を確信したその時、ゴール目前で突然ジャンプし騎手を振り落とし転倒してしまう。会場は「八百長だ!」と大騒ぎ!映像をはじめ、さまざまな角度からの調査・解析が行われ……?

Amazon で見る:書籍Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『とねっ娘』の最新刊は何巻?
最新刊は8巻です。2016年1月20日に発売されました。
『とねっ娘』は完結している?
はい、全8巻で完結しています。
『とねっ娘』1巻の発売日は?
1983年4月1日に発売されました。

『とねっ娘』が好きな人におすすめの漫画

木村 えいじの他の作品

すべて見る