3巻 1983年12月12日発売
【麻実が密かに描く青い絵…それは隆生へのラブソング!】無気力少年・隆生は麻実やバンドメンバーたちに見守られ、気持ちが少しずつ変化。自ら仲間にあやまり、共にロックコンテストを目指すようになる。いよいよライバルバンドと争う決勝の日、思わぬアクシデントが…!わきあがる感動の完結編、第3巻!
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【話せば楽しい人だけど、この人じゃない…まだ見ぬ恋人は誰?
『さよならなんていえない』は、小椋 冬美による少女マンガ作品です。集英社の「りぼんマスコットコミックス」から刊行されています。第1巻は1983年6月20日に発売されました。
物語は全3巻で完結しており、最終巻は1983年12月12日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「恋愛」を軸にした作品で、「学園」「先輩・後輩」などが描かれています。
小椋 冬美は、ほかに『天のテラス』『Mickey ミッキー』『ビーマイベイビー』などの作品も手がけています。『さよならなんていえない』が好きな人には、『今日もハジメ先輩が好きすぎる』『青に落雷』『リバイバルはいつも電車で』もおすすめです。
出典: ebookjapan
【麻実が密かに描く青い絵…それは隆生へのラブソング!】無気力少年・隆生は麻実やバンドメンバーたちに見守られ、気持ちが少しずつ変化。自ら仲間にあやまり、共にロックコンテストを目指すようになる。いよいよライバルバンドと争う決勝の日、思わぬアクシデントが…!わきあがる感動の完結編、第3巻!
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【彼の歌が響いたとき、麻実の心に生まれたものは…?】隆生が麻実の友人・広重くんのロックバンドのヴォーカリストになり、念願のライブ出演も決定!でも彼は一度ステージに出たらバンドをやめると言い出す。広重くんは麻実に、隆生がやめないように説得を頼むが…。多感な高校生たちの友情と愛のドラマ、第2巻!
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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