銀色のリフレイン 1巻
連載中 少女マンガ

銀色のリフレイン

水上澄子 / なかよし

音楽で結ばれた二人が、亡き人の面影と戦争に隔てられ、愛を旋律へ変えていく物語

  • ピアノ・ピアニスト
  • 第二次世界大戦前後のイギリス
  • 樫の木の伝説
次巻 3巻の発売日
未定(発表待ち)
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最新刊 2巻は1984年3月2日発売
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『銀色のリフレイン』の発売日一覧(全2冊)

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2巻 1984年3月2日
1巻 1984年1月5日

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『銀色のリフレイン』とは?

『銀色のリフレイン』は、水上澄子による少女マンガ作品です。講談社の「なかよしコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は1984年1月7日に発売されました。

2026年11月時点で既刊2巻まで発売されています。

ジャンルとしては「ロマンス」「恋愛」「音楽」にあたり、その魅力を存分に味わえます。

レビューでは「美しいストーリー」「泣ける」といった点が評価されています。

『銀色のリフレイン』が好きな人には、『虹の航路』『ミル・フルール』『君を知って花になる』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

ピアニストを目指して勉強中の女の子・シャロンは、ピアノを通して天才少年のサイラスに出会い、互いに心惹かれていく。が、サイラスはいつも義理の弟のウィリアムを見つめていた。ウィリアムの亡き母・クレアの面影を感じて――。そんなクレアと、ウィリアムに嫉妬するシャロンは、クレアが自分に似ていた事を知ってしまい……。

出典: ebookjapan

ストーリー
出会いからすれ違い、戦争で別れる回想。
テーマ
叶わぬ愛が音楽に昇華される動き。
キャラクター
シャロン、サイラス、亡きクレアとウィリアムの関係。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『銀色のリフレイン』2巻・1巻のあらすじ

2巻 1984年3月2日発売

サイラスの初恋の女性、クレアの存在が頭から離れず、なかなか素直になれないシャロン。そんな中、時代は第二次世界大戦へと突入する…。20世紀前半のイギリスを舞台に繰り広げられる、ピアノを通じて結ばれた少年と少女の純粋な恋の物語。切なくも美しいストーリーの、その結末とは…?

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1巻 1984年1月5日発売

ピアニストを目指す少女シャロンとピアノの才能に秀でた少年サイラス。音楽を通じて親しくなった2人は、お互いに惹かれあっていくが、些細なことから素直になれず…。戦争で愛する人と引き離された娘が、その身を変えたと言われる伝説の樫の木。願いを叶えてくれるというこの木まつわる少年の物語「樫の木物語」の、切なくも美しいサイドストーリー。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『銀色のリフレイン』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。1984年3月2日に発売されました。
『銀色のリフレイン』3巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『銀色のリフレイン』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊2巻)。
『銀色のリフレイン』1巻の発売日は?
1984年1月5日に発売されました。

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