魔界樹 1巻

魔界樹

高階 良子 / なかよし

14年前の怪事件の真相を探る康隆は、奥多摩の山中で、鎖につながれた美少女と出会う…。

全2巻で完結
最終巻(2巻)は1986年11月6日発売
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『魔界樹』の発売日一覧(全2冊)

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2巻 1986年11月6日
1巻 1986年1月9日

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『魔界樹』とは?

『魔界樹』は、高階 良子による少女マンガ作品です。講談社の「なかよしコミックス」から刊行されています。第1巻は1986年1月9日に発売されました。

全2巻で完結しており、最終巻は1986年11月6日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

「ミステリー・サスペンス」を軸にした作品で、「学生」「ドロドロ」「再会」「仲間」などが描かれています。

高階 良子は、ほかに『70年目の告白~毒とペン~』『マンドラゴラ』『‐クロノス‐ 漆黒の神話』などの作品も手がけています。『魔界樹』が好きな人には、『今日はカノジョがいないから』『闇都市伝説』『だから君だけ、目を閉じて~彼女の遺書と君の嘘』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

14年前の怪事件の真相を探る康隆は、奥多摩の山中で、鎖につながれた美少女と出会う…。しかしその少女には、恐るべき悪魔がとりついていた!樹々立ち騒ぐ、暗い森の奥。さまよい歩く白い人影。月は満ちて時はきたりぬ。青い光が朱(あけ)に染まる……。魔境に咲く、まがまがしい悪魔の花がひきおこす恐ろしい事件とは!?――500年に一度、満月の夜に現れる“魔界樹”をめぐる伝奇ロマン・ミステリーの決定版!

出典: ebookjapan

『魔界樹』2巻のあらすじ

2巻 1986年11月6日発売

康隆の娘・杏子は、偶然手にした“魔界樹”の実のパワーで、魔界の支配者となった!だが、300日目にその実が邪悪な者の手に渡ってしまえば、この世は闇と化してしまう!あの忌まわしき惨劇が、また再び繰り返されるのか!?メキシコのジャングルの奥深くに眠る神殿。そこで、魔界樹をめぐる善と悪の戦いが始まろうとしている!高階良子がお贈りするサスペンス・コミック、衝撃のファイナル。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『魔界樹』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。1986年11月6日に発売されました。
『魔界樹』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『魔界樹』1巻の発売日は?
1986年1月9日に発売されました。

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