発症区 1巻

発症区

いとまん / アフタヌーン

能力に目覚めた凡人が、取り締まる側と犯す側の間で揺さぶられる能力バトルの物語

  • 発熱で目覚める能力者
  • 発症者犯罪対策部
  • 殺人ウイルスの標本
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2017年10月23日発売
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『発症区』の発売日一覧(全3冊)

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3巻 2017年10月23日
2巻 2017年2月23日
1巻 2016年8月23日

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『発症区』とは?

『発症区』は、いとまんによる青年マンガ作品です。講談社の「アフタヌーンコミックス」から刊行されています。1巻は2016年8月23日に発売されました。

全3巻で完結しており、最終巻は2017年10月23日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約1年で3巻を数え、これまで平均して約7ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」「ミステリー・サスペンス」「ダーク」の要素が中心の作品で、「特殊能力」「仲間」が見どころです。

いとまんは、ほかに『囚人転生』『ドキュンサーガ』などの作品も手がけています。『発症区』が好きな人には、『DEAD Tube ~デッドチューブ~』『戦隊タブー』『アンタゴニスト』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

四季賞出身の異才が描く、能力バトルロワイヤル!! ごく普通のコンビニ店員・安田敦は、高熱で寝込んだのちに手を触れずにモノを動かせる能力を身につける。ナゾのグループから襲われたところを助けられた、暮井と名乗る発症者と共同生活をすることに。その後、目的もわからぬまま暮井と他の発症者たちと発症者犯罪対策部――通称・発対内部に潜入した安田は、暮井の裏切りにあって重症を負い、ひとり取り残された。

出典: ebookjapan

ストーリー
潜入から裏切り、最終決戦へと畳む三巻完結。
テーマ
普通の人間が体制の振り幅に揺さぶられる点。
キャラクター
安田・染谷・暮井の三者の関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『発症区』3巻・2巻のあらすじ

3巻 2017年10月23日発売

発対vs.テロリスト。発症者たちの最終決戦が迫る!高熱の後に手を触れずにモノを動かせる能力を身につけた安田敦は、発症者犯罪対策部――通称・発対の一員となった。そうした中、大量殺人事件が発生。追う側も逃げる側も発対支部襲撃犯たちであることがわかった。追っ手の発症者・迫田の攻撃によって深手を負った染谷は、機転を利かせて迫田にダメージを与えることができたが――。

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2巻 2017年2月23日発売

高熱の後に、手を触れずにモノを動かせる能力を身につけた安田敦は、発症者犯罪対策部――通称・発対の一員となった。そうした中、安田を殺しかけた発症者・暮井が、自身の身の安全の代わりとして発対に「送り屋」の居所を教えた。「送り屋」包囲作戦からはずれた安田の前に、暮井が現れる――!!歴然とした実力差の前に安田の取った策は――。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『発症区』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2017年10月23日に発売されました。
『発症区』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『発症区』1巻の発売日は?
2016年8月23日に発売されました。

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