ボーダーワールド-碧落のTAO- 1巻

ボーダーワールド-碧落のTAO-

木村聡 / ウルトラジャンプ

人類の半数以上が肉体を棄て、自らをデータ化した未来。

全2巻で完結
最終巻(2巻)は2018年1月19日発売
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『ボーダーワールド-碧落のTAO-』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2018年1月19日
1巻 2017年6月19日

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『ボーダーワールド-碧落のTAO-』とは?

『ボーダーワールド-碧落のTAO-』は、木村聡による青年マンガ作品です。集英社の「ヤングジャンプコミックス」から刊行されています。1巻は2017年6月19日に発売されました。

物語は全2巻で完結しており、最終巻は2018年1月19日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

「バトル・アクション」「ファンタジー」「SF」の要素が中心の作品で、「学生」「異種族」が見どころです。

『ボーダーワールド-碧落のTAO-』が好きな人には、『ラブシンクロイド DX』『QUEEN1313』『劣等眼の転生魔術師』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

人類の半数以上が肉体を棄て、自らをデータ化した未来。宙に浮かぶバーチャル世界『ZONE』で、データ化された遺伝子情報の組み合わせから誕生した完全なるデータ生命体タオは、初めて訪れた実世界でひとりの少女・ヒルダと出会う。ヒルダに惹かれ、「触れたい」と強く願うタオ。しかし、2人の間にはバーチャル世界と実世界、データと生身という深い溝が横たわっていて…?

出典: ebookjapan

『ボーダーワールド-碧落のTAO-』2巻のあらすじ

2巻 2018年1月19日発売

実世界に生きる地上人と、その地上人の殲滅を狙うバーチャル世界『ZONE』、2つの世界の争いが激化するなか、バーチャル世界で生まれ肉体を持たないデータ生命体のタオは地上で活動できる“身体”を手に入れる。心惹かれた生身の少女・ヒルダと行動を共にするが、出自の違う2人の距離は全く縮まらないまま。だが、そんな2人に全地上人類の命がかかることになって…?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ボーダーワールド-碧落のTAO-』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2018年1月19日に発売されました。
『ボーダーワールド-碧落のTAO-』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『ボーダーワールド-碧落のTAO-』1巻の発売日は?
2017年6月19日に発売されました。

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