青のフラッグ 1巻

青のフラッグ

KAITO / 少年ジャンプ+

人生の岐路に立つ高3の春――。一ノ瀬太一は、なぜか苦手と感じる空勢二葉、幼馴染でリア充な三田桃真の2人と同じクラスになる。

全8巻で完結
最終巻(8巻)は2020年6月4日発売
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『青のフラッグ』の発売日一覧(全8冊)

巻発売日購入
8巻 2020年6月4日
7巻 2019年12月4日
6巻 2019年4月4日
5巻 2018年9月4日
4巻 2018年5月2日
3巻 2017年12月4日
2巻 2017年8月4日
1巻 2017年4月4日

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『青のフラッグ』とは?

『青のフラッグ』は、KAITOによる少年マンガ作品です。集英社の「ジャンプコミックス」から刊行されています。1巻は2017年4月4日に発売されました。

物語は全8巻で完結しており、最終巻は2020年6月4日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約3年で8巻を数え、これまで平均して約5ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「青春」「恋愛」の要素が中心の作品で、「学園」「学生」「仲間」「片思い」が見どころです。

読んだ人からは「泣ける」「切ない」「可愛い子」「絵が素敵」などの感想が寄せられています。

KAITOは、ほかに『クロス・マネジ』などの作品も手がけています。『青のフラッグ』が好きな人には、『性別「モナリザ」の君へ。』『不完全で不衛生でふしだら』『ふたご、ふたごころ。』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『青のフラッグ』(あおのフラッグ)は、KAITOによる日本の漫画。ウェブコミック配信サイト『少年ジャンプ+』(集英社)にて、2017年2月1日から2020年4月8日まで連載された。更新は隔週水曜日→第3水曜日。

登場人物

一ノ瀬 太一(いちのせ たいち)
青浜高校3年生普通科A組。初登場時の身長は155センチ。人付き合いがそれほど得意でなく鈍臭い面もあり高校での友達は少ない。余根木、村雨、奥田たちと仲が良い。
三田桃真とは小学校からの幼馴染であるが、人気者の桃真への劣等感から徐々に疎遠になっていた。だが桃真に好意を寄せる空勢二葉に協力する中で再び桃真との距離を縮めていく。誕生日は8月30日。
空勢 二葉(くぜ ふたば)
青浜高校3年生普通科A組。初登場時の身長初登場時154センチ。園芸部に入っており将来的にも花に関する仕事を志望しているが、一生懸命に世話をしてもなぜか植物を枯らしてしまうことが多々ある。
自分に自信を持てない中で桃真に励まされたことから彼に憧れの気持ちを持つ。内省的な性格であるが、そんな自分を変えようと桃真の幼馴染である太一に協力を頼み彼女なりに積極的に桃真と交流を深めていく。
三田 桃真(みた とうま)
青浜高校3年生普通科A組。初登場時の身長は189センチ。野球部のキャプテンでもあり、運動神経抜群でユーモアもあることから学年全体の人気者。
小学校6年生の時に両親を事故で亡くしており兄夫婦との3人家族。
伊達 真澄(いたち ますみ)
青浜高校3年生普通科D組。陸上部所属。二葉の1番の親友であり、二葉を通じて太一や桃真とも仲良くなっていく。二葉に恋愛対象としての好意を寄せている様子。
八木原 舞美(やぎはら まみ) / マミ
青浜高校3年生普通科D組。桃真に好意を寄せる少女。同性間での評判は悪い。桃真以外の異性には荒っぽい言動を見せていたが、2学期に入り太一に親しげな様子を見せ始める。
三田 誠也(みた せいや)
三田桃真の兄。
三田 明希子(みた あきこ)
誠也の妻。

出典: Wikipedia

よくある質問

『青のフラッグ』の最新刊は何巻?
最新刊は8巻です。2020年6月4日に発売されました。
『青のフラッグ』は完結している?
はい、全8巻で完結しています。
『青のフラッグ』1巻の発売日は?
2017年4月4日に発売されました。

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