捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました 1巻
連載中 女性マンガ

捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました

役割だけで縛られた婚姻から解放された者が、別の国で正当に愛され直す物語

  • 魔道具開発・魔道具屋
  • 白い結婚・離縁
  • 竜人の番
最新刊 4巻は発売中
2026年10月23日(金)発売
次巻 5巻の発売日
2027年8月上旬頃(予想)
発売日は未発表です(2026年11月2日時点)。これまでの刊行ペース(約9.4ヶ月ごと)からの予想です。
直近3回の刊行間隔(新しい順):301日・245日・301日
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』の発売日一覧(全4冊)

巻発売日Amazon で買う
4巻 2026年10月23日
3巻 2025年12月26日
2巻 2025年4月25日
1巻 2024年6月28日

『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』を読めるストア

『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』の読みどころ

功績を無視され離縁された妃が、執事とともに竜人の国へ。追放から始まる第二の人生と、溺愛の物語。

6年の白い結婚からの離縁

魔道具開発の才能を買われ、王命で王太子ウィルバートの妃となったロザリア。陰で国を支えてきたのに「愛するつもりはない」と言われ、白い結婚が6年続きます。愛妾の懐妊を機に離縁を命じられても、心は羽のように軽いという始まりです。

執事アレスと竜人の国へ

長年支えてくれた執事のアレスとともに国を出たロザリアがたどり着くのは、竜人の国ラクテウス王国でした。膨大な魔力を持つアレスが竜人だったと知り、さらに秘密があることも見えてきます。献身的な執事と鈍感な妃の関係が軸です。

冷たい王宮との対比と甘い空気

番を重んじる竜人の国のあたたかさが、冷たい王宮との対比で描かれます。2巻では魔道具屋を開くロザリアに、アレスが甘い言葉をかけ続けます。テンプレ寄りですが、絵柄がきれいで、甘く読みやすい作品です。

こんな人に

  • 追放から始まる大逆転の溺愛ものが好きな人
  • 献身的な執事と鈍感なヒロインのやりとりに弱い人
  • 王道の展開を、安心して甘く楽しみたい人

1巻でロザリアの離縁と旅立ちがまとまって描かれます。気軽に甘い読書をしたいときに向いていて、1巻あたりの分量も軽めです。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIで書いた紹介です。

『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』とは?

『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』は、紅月りと。(作画)・里海 慧(原作)による女性マンガ作品です。スターツ出版の「ベリーズファンタジーコミックス」から刊行されています。第1巻は2024年10月25日に発売されました。

2026年11月時点で既刊4巻まで発売されています。1巻の発売から約2年で4巻を数え、これまで平均して約9ヶ月に1冊のペースで刊行されています。次巻(5巻)の発売日は未発表ですが、このペースが続けば2027年8月頃の発売が予想されます。

「溺愛」「令嬢ロマンス」「ファンタジー」を軸にした作品で、「異世界」「王族・貴族」「主従関係」「花嫁」などが描かれています。

紅月りと。(作画)は、ほかに『-50kgのシンデレラ』『Berry’sFantasy捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』などの作品も手がけています。『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』が好きな人には、『花秘める君のメテオール』『引きこもり令嬢は皇妃になんてなりたくない!~強面皇帝の溺愛が駄々漏れで困ります~』『星屑の花嫁は運命の恋から逃げ出したい~王子様と強制結婚なんて無理!~』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

魔道具開発の才能を買われ、王命により王太子・ウィルバートの妃となったロザリア。大切な家族と民のため、陰ながら国を支えてきたけれど、愛妾に執心するウィルバートから「お前を愛するつもりはない」と宣言されてしまう。白い結婚のまま『誰にも愛されない妃』と揶揄され続けて6年――愛妾の懐妊を機に名ばかりの妃生活はあっけなく終了。無慈悲に離婚を命じられるが…ようやく自由を手にしたロザリアの心は羽のように軽かった! 長年支えてくれた執事のアレスとともに、ロザリアは国を去ることに。アレスの提案で彼の故郷へ向かうと、そこは文献でしか知らない竜人の国・ラクテウス王国だった。『番』と呼ばれる唯一無二の伴侶を持ち、人知を超える存在といわれる竜人――。膨大な魔力を有する謎に包まれたアレスが竜人だったと知り納得するロザリアだけど、どうやら彼は他にも秘密があるようで…!? 追放から始まる、自由気ままな第二の人生がスタート♪捨てられた妃の大逆転劇、ここに開幕!(この作品は電子コミック誌Berry’s Fantasy Vol.51・52・54・56掲載の1~4話を収録しております。重複購入にご注意ください)

出典: ebookjapan

ストーリー
追放から溺愛、元夫の逆襲までを順に進める。
テーマ
功績を無視された側が居場所を選び直す。
キャラクター
献身的な執事と鈍感な妃の関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』4巻・3巻・2巻のあらすじ

4巻 2026年10月23日発売

アレスへの想いが恋だと気づいたロザリア。募る気持ちを伝えようと決意するが、 その矢先、彼女を追放したアステル王国で異変が――。恋人のボニータや側近たちの裏切りを知り、 すべてを失った元夫・ウィルバート。そこでようやく、自分を誰よりも支え続けてくれていたのがロザリアだったと気づく。彼女を取り戻すため、ウィルバートは非情な策を巡らせ――…。一方、家族の窮地を知ったロザリアは、アレスが不在の中、 たった一人で故国へ向かう。その先に待ち受けていたのは、 ウィルバートが仕組んだ罠で――!?離縁から始まる、捨てられた妃の大逆転劇!

Amazon で見る:書籍Kindle 4巻の発売日・購入先 ›

3巻 2025年12月26日発売

「お嬢様、愛される覚悟はよろしいですか?」ラクテウス王国での生活がスタートし、アレスの『番』だと告げられてから数ヶ月。日ごとに増していく甘い言葉と求愛に翻弄されながらも、お店も軌道に乗り、穏やかな日々を送っていたロザリア。そんなある日、突如現れたお客様は、アレスの父だと名乗る“竜王様”!なんと、アレスの正体はラクテウス王国の王子だと発覚する。衝撃の事実に戸惑うなか、竜王様からある極秘の使命を託されることに…!?期待に応えるため、寝る間も惜しんで魔道具開発に取り組むロザリアに、アレスの甘やかしモードが止まらない――!『家族のように大切な人だと思ってた。だけど、この感情は――』アレスの真っ直ぐな想…

Amazon で見る:書籍Kindle 3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2025年4月25日発売

天才魔道具開発者として王太子・ウィルバートの妃となり、陰ながら国を支えてきたロザリア。ところがウィルバートの愛妾が懐妊したことにより離縁を命じられ、名ばかりの妃生活はあっけなく終了する。念願の自由を手に入れたロザリアは、執事・アレスの故郷である竜人国ラクテウスで魔道具屋を開くことに!悠々自適な第二の人生がスタート…と思った矢先、突然アレスの『番』だと告げられ、彼から求婚されて……!?今までの時間を埋めるように愛を囁くアレスに、ロザリアは翻弄されっぱなしで…。甘く変化していく二人の関係が見逃せない!離縁から始まる“捨てられた妃”の大逆転劇、待望の第2巻!(この作品は電子コミック誌Berry’s …

Amazon で見る:書籍Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』の最新刊は何巻?
最新刊は4巻です。2026年10月23日に発売されました。
『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』5巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません(2026年11月2日時点)。最新刊の4巻は2026年10月23日発売で、これまでは平均で約282日(約9.4ヶ月)ごとに出ています。このペースなら、5巻は2027年8月上旬頃の発売が予想されます。
『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊4巻)。
『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』1巻の発売日は?
2024年6月28日に発売されました。

『捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました』が好きな人におすすめの漫画

紅月りと。(作画)の他の作品

すべて見る

里海 慧(原作)の他の作品

すべて見る