くりーくん 1巻

くりーくん

ハグキ / good!アフタヌーン

白ネズミのくりーくん。彼はリストラされて、妻に離縁されて、愛娘との生活を失いました。

全2巻で完結
最終巻(2巻)は2012年7月6日発売
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『くりーくん』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2012年7月6日
1巻 2010年6月7日

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『くりーくん』とは?

『くりーくん』は、ハグキによる青年マンガ作品です。講談社の「アフタヌーンコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2010年6月7日に発売されました。

物語は全2巻で完結しており、最終巻は2012年7月6日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

ジャンルとしては「ギャグ・コメディ」「ファンタジー」「動物」にあたり、その魅力を存分に味わえます。

ハグキは、ほかに『ハトのおよめさん』などの作品も手がけています。『くりーくん』が好きな人には、『シャボンと猫売り』『ヒグマグマ』『国家の猫ムラヤマ』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『くりーくん』は、ハグキによる日本の漫画作品。『good!アフタヌーン』(講談社)誌に連載された。作者が連載する『ハトのおよめさん』と比較すると時事ネタ・下ネタ・暴言ネタがかなり抑えられているが、「ハトよめ」と同様シュールかつ風刺とペーソスに溢れる作風となっている。

概要

森のネズミ「くりーくん」を中心に、動物たちの生活を描いた作品。彼らはかわいらしいフォルムで小規模な生活をしているが、社会生活は人間同様に甘くない。リストラや離婚、娘の親離れ、就職活動などなど、一筋縄ではいかない日々の苦楽が淡々と描かれていく。一部スター・システムを採用しており、しばしば『ハトよめ』のセルフパロディらしきキャラクターが登場する。第15話ではカバのラーメン屋の働きぶりが垣間見られる。また第18話では、医者の「ニャールセン」が『ハトよめ』と同名で登場した。

出典: Wikipedia

よくある質問

『くりーくん』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2012年7月6日に発売されました。
『くりーくん』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『くりーくん』1巻の発売日は?
2010年6月7日に発売されました。

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