愛があればいーのだ 1巻

愛があればいーのだ

いくえみ 綾 / 別冊マーガレット

芸能の現場で再会した初恋の相手との距離を、男の子の目線で描く物語

  • テレビドラマ制作現場・AD
  • 女優・芸能界
  • 同級生との再会
全2巻で完結
最終巻(2巻)は1992年10月23日発売
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『愛があればいーのだ』の発売日一覧(全2冊)

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2巻 1992年10月23日
1巻 1992年6月25日

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『愛があればいーのだ』とは?

『愛があればいーのだ』は、いくえみ 綾による少女マンガ作品です。集英社の「マーガレットコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は1992年6月25日に発売されました。

物語は全2巻で完結しており、最終巻は1992年10月23日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

ジャンルとしては「恋愛」「ビジネス」にあたり、「芸能人・芸能界」「再会」「同級生」「初恋」が物語の鍵になっています。

レビューでは「泣ける」「ハッピーエンド」「キャラが良い」といった点が評価されています。

いくえみ 綾は、ほかに『太陽が見ている(かもしれないから)』『1日2回』『アイネクライネナハトムジーク』などの作品も手がけています。『愛があればいーのだ』が好きな人には、『覆面系ノイズ』『苺チャンネル』『あなたより好きなもの』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

水谷由輝はテレビのアシスタント・ディレクター(通称AD)として働く21歳。夢はまだわからないが、それなりに仕事をこなす日々を送る。ある日、高校時代に好きだった、同級生の藤井寺美津子が女優「藤谷弥子」として主演を務めるドラマのADになる。そこで2人は再会するが…。男の子の視点から、恋愛の複雑な想いが描かれた物語。

出典: ebookjapan

ストーリー
再会から冷たい態度、スキャンダルへ進む
テーマ
変わった相手を素の姿で受け止め直す
キャラクター
青年AD と女優になった初恋の相手

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『愛があればいーのだ』2巻のあらすじ

2巻 1992年10月23日発売

美津子と再会した由輝だったが、彼女は由輝に対して冷たい態度をとる。昔のような仲になれないと思いながらも美津子のことが頭から離れない。そんな時、ドラマのプロデューサーと美津子のスキャンダルが発覚する。茫然としながら帰ると家の前に美津子がいて―!?『愛があればいーのだ』完結!読みきり作品『My dear B・F』も収録。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『愛があればいーのだ』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。1992年10月23日に発売されました。
『愛があればいーのだ』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『愛があればいーのだ』1巻の発売日は?
1992年6月25日に発売されました。

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