ナイルのほとりの物語 1巻

ナイルのほとりの物語

長岡良子 / ミステリーボニータ

歴史の長い流れの中で、語り部が見届ける愛と信仰の挿話が積み重なる物語

  • 古代エジプト・ナイル川
  • ファラオと神官
  • 宗教改革・アトン信仰
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『ナイルのほとりの物語』の発売日一覧(全11冊)

巻発売日Amazon で買う
11巻 1998年7月1日
10巻 1997年11月15日
9巻 1997年2月15日
8巻 1996年6月25日
7巻 1995年12月15日
6巻 1995年6月10日
5巻 1995年3月15日
4巻 1994年9月5日
3巻 1994年6月10日
2巻 1993年8月25日

『ナイルのほとりの物語』を読めるストア

『ナイルのほとりの物語』とは?

『ナイルのほとりの物語』は、長岡良子による少女マンガ作品です。秋田書店の「ボニータコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は1993年1月15日に発売されました。

全11巻で完結しており、最終巻は1998年7月1日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約6年で11巻を数え、これまで平均して約7ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「ファンタジー」「ロマンス」「職業」にあたり、「歴史」「時代物」が物語の鍵になっています。

長岡良子は、ほかに『暁の回廊』『“古代幻想ロマン”シリーズ』『華麗なる愛の歴史絵巻』などの作品も手がけています。『ナイルのほとりの物語』が好きな人には、『義経鬼 ~陰陽師法眼の娘~』『神域のシャラソウジュ~少年平家物語~』『緋のつがい』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

トト神の神官にして魔法使いラーモゼ。ナイル川沿いに旅を続ける彼が目にする悲しくも美しい愛の物語は、偉大なるナイルの歴史そのものであった!!

出典: ebookjapan

ストーリー
語り部が歴史を巡るオムニバス。
テーマ
歴史の流れの中の切ない愛。
キャラクター
神官と歴史上の王や将軍。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『ナイルのほとりの物語』の最新刊は何巻?
最新刊は11巻です。1998年7月1日に発売されました。
『ナイルのほとりの物語』は完結している?
はい、全11巻で完結しています。
『ナイルのほとりの物語』1巻の発売日は?
1993年1月1日に発売されました。

『ナイルのほとりの物語』が好きな人におすすめの漫画

長岡良子の他の作品

すべて見る