たましいのふたご 1巻
連載中 女性マンガ

たましいのふたご

三原 ミツカズ / FEEL YOUNG

愛されず死んだ二つの魂が、出会う人々の傷に触れながら互いを探す物語

  • ソウルメイト・魂の旅
  • 親の離婚・幼児虐待
  • 生まれ変わりと記憶
次巻 3巻の発売日
未定(発表待ち)
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 2巻は2008年3月15日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『たましいのふたご』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日Amazon で買う
2巻 2008年3月15日
1巻 2006年11月15日

『たましいのふたご』を読めるストア

『たましいのふたご』とは?

『たましいのふたご』は、三原 ミツカズによる女性マンガ作品です。祥伝社の「FEEL COMICS」から刊行されています。単行本の1巻は2006年11月15日に発売されました。

2026年11月時点で既刊2巻まで発売されています。

ジャンルとしては「ファンタジー」「ヒューマンドラマ」「感動」にあたり、「妖怪」「メガネ」「異種族」が物語の鍵になっています。

レビューでは「伏線がきっちり」「読み応えがある」といった点が評価されています。

三原 ミツカズは、ほかに『Doll』『毒姫の棺』『死化粧師』などの作品も手がけています。『たましいのふたご』が好きな人には、『児童福祉司 一貫田逸子 愛蔵』『千歳鬼』『ヒヤマケンタロウの妊娠 育児編』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

魂が共鳴するソウルメイトをめぐる物語 ハロウィンの夜、僕の旅は始まる―――。見知らぬ、君に出会うため。

出典: ebookjapan

ストーリー
一話完結の旅が大筋の謎と記憶回収につながる。
テーマ
傷ついた子供が魂の片割れを求める旅。
キャラクター
二人の魂の子と、春陽・テオたち人間側の関係。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『たましいのふたご』2巻・1巻のあらすじ

2巻 2008年3月15日発売

優しい星が降る場所で、僕達は出会う。親に愛されず不幸なまま一生を終えた二人の子供・アレックスとリーテ。双子の妹・秋陽と解り合えず悩む春陽。過去に一人の子供を救えなかった事を後悔し医師を辞めたテオ。春陽とテオはメールを通じてお互いに惹かれ合っていく。そしてドイツで春陽とテオが再会を果たした時、アレックスとリーテもまた…。これは、終わりの旅の始まり―――。それは、愛しさと切なさの記憶で綴る少年達の物語。

Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2006年11月15日発売

ぼくをみつけて。わたしをさがして。これは、このちっちゃな家のなかで、このせまい街のなかで、この大きな国のなかで、この広い世界のどこかで、「あなたに見つけて欲しい私」と「君を探している僕」そんなふたりが出会うまでのお話。別々の国で同じ時刻に死んだ二人の子供、アレックスとリーテ。ハロウィンの夜、僕らの旅は棺の中から始まった。思い出したのは名前だけ。だから僕が見える人に聞いているんです。いつか出会うために。見知らぬ、君に出会うため、呼びあう魂を求めて、世界のどこかにいるかもしれないソウルメイトを探す。これは、魂が共鳴するソウルメイトをめぐる物語。

Amazon で見る:Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『たましいのふたご』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2008年3月15日に発売されました。
『たましいのふたご』3巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『たましいのふたご』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊2巻)。
『たましいのふたご』1巻の発売日は?
2006年11月15日に発売されました。

『たましいのふたご』が好きな人におすすめの漫画

三原 ミツカズの他の作品

すべて見る