音街レコード 1巻

音街レコード

毛塚 了一郎 / 青騎士コミックス

レコードを介して、人と街の記憶がそっと呼び起こされていく短編集

  • レコード店・アナログ盤
  • 音楽好きの心理
  • 街の風景・記憶
全1巻で完結
最終巻(1巻)は2023年1月20日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『音街レコード』の発売日一覧(全1冊)

巻発売日購入
1巻 2023年1月20日

『音街レコード』を読めるストア

『音街レコード』とは?

『音街レコード』は、毛塚 了一郎による青年マンガ作品です。KADOKAWAの「青騎士コミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2023年1月20日に発売されました。

全1巻で完結しており、最終巻は2023年1月20日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

毛塚 了一郎は、ほかに『音盤紀行』などの作品も手がけています。『音街レコード』が好きな人には、『つらねこ』『夜な夜な夜な』『SCRIBBLES』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

レコード漫画『音盤紀行』を漫画誌「青騎士」で連載の毛塚了一郎。商業連載を始める前に書き溜めた自主制作漫画を2分冊で商業出版。東京の小さなレコード店で働く女の子が紡ぐいくつもの物語。上巻である「A面」では、穏やかな時間の流れる街に馴染んだレコード店、そこでの日々の業務を描く「高架線下の音盤」、西新宿の怪しいレコード屋探訪「潜入!レコードストア」、CD世代少女のアナログレコード初体験。そのとき少女の世界は大きく広がる「GET BACK」、セール中のレコード屋を訪れた音楽好きの心理を描写する「まとめ買いの見えないルール」レコードを覗くと失われた街の風景が見える、レコードSF「ホール・ニュー・ワールド」などを収録。7インチレコードを模した正方形の特殊判型での刊行。描きおろしカラーピンナップ画像も収録。

出典: ebookjapan

ストーリー
レコード店を巡る短編の連作集。
テーマ
記憶とモノの関係が軸。
キャラクター
店員と客の小さな交流。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『音街レコード』の最新刊は何巻?
最新刊は1巻です。2023年1月20日に発売されました。
『音街レコード』は完結している?
はい、全1巻で完結しています。
『音街レコード』1巻の発売日は?
2023年1月20日に発売されました。

『音街レコード』が好きな人におすすめの漫画

毛塚 了一郎の他の作品

すべて見る