おれとカネやん 1巻

おれとカネやん

梶原 一騎・古城 武司 / ゴマブックス×ナンバーナイン

「あしたのジョー」「巨人の星」「タイガーマスク」など昭和を代表する作品を生み出した偉大な漫画原作者・梶原一騎の生み出したもうひとつの「巨人の星」ともいうべき傑作野球漫画。

全16巻で完結
最終巻(16巻)は2021年7月2日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『おれとカネやん』の発売日一覧(全16冊)

巻発売日購入
16巻 2021年7月2日
15巻 2021年7月2日
14巻 2021年7月2日
13巻 2021年7月2日
12巻 2021年7月2日
11巻 2021年7月2日
10巻 2021年7月2日
9巻 2021年7月2日
8巻 2021年7月2日
7巻 2021年7月2日

『おれとカネやん』を読めるストア

『おれとカネやん』とは?

『おれとカネやん』は、梶原 一騎・古城 武司による青年マンガ作品です。ナンバーナインの「ゴマブックス×ナンバーナイン」から刊行されています。単行本の1巻は2021年7月2日に発売されました。

物語は全16巻で完結しており、最終巻は2021年7月2日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「スポーツ」にあたり、「野球・ソフトボール」が物語の鍵になっています。

梶原 一騎は、ほかに『男の星座』『プロレススーパースター列伝』『梶原一騎人生劇場 男の星座』などの作品も手がけています。『おれとカネやん』が好きな人には、『4軍くん(仮)』『オール・ザ・マーブルズ!』『だるい野球部はサボりたい 背番号よりオフをくれ!』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『おれとカネやん』は、原作:梶原一騎・画:古城武司による日本の漫画作品。『週刊少年キング』(少年画報社)にて、1973年23号から1975年52号まで連載されていた。単行本はヒット・コミックス全2巻(未完のまま絶版)及びマンガショップコミック全8巻(完全復刻版)。

概要

梶原原作の『巨人の星』(画:川崎のぼる)、『侍ジャイアンツ』(画:井上コオ)同様に「少年が野球を通じて成長し、後にプロ野球を舞台にライバルたちに挑む」というコンセプトで作られた。本作品では連載当時ロッテオリオンズ監督だった「カネやん」こと金田正一を作品のキーマンとし、彼に憧れて野球を始めた少年・勝 三四郎の活躍を描く。
作中での表記揺れが多い(三四郎が通う小学校隅(墨)田(川)小学校(ユニフォームは隅田)、三四郎、金田監督及びアルトマンの背ネームなど)。登場人物(監督)と球団のスポンサーだった関連でロッテからチューイングキャンディがタイアップ商品として出ていた。尚アニメ化にならなかった野球漫画がタイアップ商品を出したのはこの作品のみである。

出典: Wikipedia

よくある質問

『おれとカネやん』の最新刊は何巻?
最新刊は16巻です。2021年7月2日に発売されました。
『おれとカネやん』は完結している?
はい、全16巻で完結しています。
『おれとカネやん』1巻の発売日は?
2021年7月2日に発売されました。

『おれとカネやん』が好きな人におすすめの漫画

梶原 一騎の他の作品

すべて見る

古城 武司の他の作品

すべて見る