ファミ通のアレ(仮題) 1巻

ファミ通のアレ(仮題)

漫画家と編集者が連載を巡って脱線を重ね、枠そのものを壊していくドタバタ

  • ゲーム雑誌の連載
  • アンドロイド・自称科学者
  • 編集者とのやり取り
全1巻で完結
最終巻(1巻)は2019年6月1日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『ファミ通のアレ(仮題)』の発売日一覧(全1冊)

巻発売日Amazon で買う
1巻 2019年6月1日

『ファミ通のアレ(仮題)』を読めるストア

『ファミ通のアレ(仮題)』とは?

『ファミ通のアレ(仮題)』は、作・竹熊健太郎 画・羽生生純による青年マンガ作品です。ナンバーナインの「電脳マヴォ」から刊行されています。単行本の1巻は2019年6月1日に発売されました。

全1巻で完結しており、最終巻は2019年6月1日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

ジャンルとしては「ギャグ・コメディ」にあたり、その魅力を存分に味わえます。

『ファミ通のアレ(仮題)』が好きな人には、『クレヨンしんちゃん』『ジュニア版 クレヨンしんちゃん』『四天王は実家暮らし』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

ファミ通のアレ(仮題)(ファミつうのあれ・かだい)は、ファミコン通信に1993年から1995年まで連載されていた、竹熊健太郎原作・羽生生純作画の漫画である。作者両名および担当編集者であった国領雄二郎などをモデルとした登場人物らが、ファミコン通信に掲載する漫画を巡って繰り広げるドタバタを主体にしたギャグ漫画。
タイトルは連載開始から最後まで「(仮題)」とつくが、これを含めて正式名称。

あらすじ

貧乏に苦しむ自称天才科学者の竹熊健太郎は、資金を得るために漫画の描ける女性型アンドロイド・羽生生純子と共作で週刊ファミコン通信に漫画の連載を始めることになった。
しかし、ゲームをほとんど知らない竹熊と純子はまともなゲーム漫画を一切描けず、担当編集者の国領雄二郎を毎回困らせていく。

出典: Wikipedia

ストーリー
毎回脱線するドタバタが連なる構成。
テーマ
連載の枠を壊す不条理の主題を読み取った。
キャラクター
竹熊と国領のボケとツッコミが軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『ファミ通のアレ(仮題)』の最新刊は何巻?
最新刊は1巻です。2019年6月1日に発売されました。
『ファミ通のアレ(仮題)』は完結している?
はい、全1巻で完結しています。
『ファミ通のアレ(仮題)』1巻の発売日は?
2019年6月1日に発売されました。

『ファミ通のアレ(仮題)』が好きな人におすすめの漫画