4巻 2018年3月9日発売
なぜALICEは晴斗、ガンホークに固執するのか?秘められし彼らの出自。その深淵を覗く時、偽りの女王の本性が露となる。死の騎士が臨む巨塔の決戦、黙示の果て人類を待つ未来は──。
人を救うために作られた知性の反乱と、相棒AIを持つ兵士たちの戦いの物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『BUSTER DRESS』は、貞松 龍壱による少年マンガ作品です。講談社の「少年マガジンコミックス」から刊行されています。1巻は2016年8月9日に発売されました。
全4巻で完結しており、最終巻は2018年3月9日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約2年で4巻を数え、これまで平均して約6ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「バトル・アクション」「SF」の要素が中心の作品で、「戦争」「宇宙」「ロボット」が見どころです。
貞松 龍壱は、ほかに『パンをナメるな!』『宇宙検閲官』などの作品も手がけています。『BUSTER DRESS』が好きな人には、『機動戦士ガンダムF91プリクエル』『機動戦士ガンダム外伝 ミッシングリンク』『機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還』もあわせて読まれています。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
なぜALICEは晴斗、ガンホークに固執するのか?秘められし彼らの出自。その深淵を覗く時、偽りの女王の本性が露となる。死の騎士が臨む巨塔の決戦、黙示の果て人類を待つ未来は──。
人類を救うべく生まれた人工知能、女王ALICE。彼女はなぜ人類に反旗を翻すこととなったのか?ドラグノフ博士が明かす知られざる「創世の神話」。──そして、女王打倒を目指す“死の騎士”小隊は活路を求めて敵陣内へ!そこに待つのは、彼らを熟知する裏切りの“騎士”。一触即発!!!
篁博士らの救出任務を帯び、セカンドアースに降下した葵晴斗たち。だが、部隊は敵の待ち伏せに遭い壊滅状態に陥った。ハッキングを防ぐため自ら起動停止したガンホークの“献身”もあり、危地を脱した晴斗は、全ての元凶が暴走した人工汎用知能ALICEにあることを知り、抗戦部隊「黙示録の四騎士」に同行する。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。