キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐ 1巻

キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐

拉致された11人が多数決で犠牲者を決めるデスゲームに巻き込まれ、疑心暗鬼の中で生存を模索する物語。

  • デスゲーム
  • 多数決
  • 心理戦
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』の発売日一覧(全5冊)

巻発売日購入
5巻 2023年10月26日
4巻 2023年1月26日
3巻 2022年2月25日
2巻 2021年2月26日
1巻 2020年2月25日

『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』を読めるストア

『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』とは?

『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』は、勅使河原 あねも・ナンキダイによるライトノベル作品です。KADOKAWAの「角川コミックス・エース」から刊行されています。1巻は2020年2月25日に発売されました。

全5巻で完結しており、最終巻は2023年10月26日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約4年で5巻を数え、これまで平均して約11ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ナンキダイは、ほかに『きみよん~誰も死なないキミガシネ~』などの作品も手がけています。『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』が好きな人には、『異世界はスマートフォンとともに。』『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』『義妹生活』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

「アナタ方で多数決で決めていただきます。自分たちで決めるんです。最も不要で、嫌われ者で、死んでいい者を」ストーカーに悩む親友サラを気遣い、ジョーは彼女を送り届けることにした。しかし家についた途端、何者かに襲われ気を失ってしまう。次にジョーとサラが目を覚ましたのは、奇妙な施設の中だった。そこにいたのは、同じように攫われてきたという奇妙な人々。ジョーとサラを含めた11人は、疑心暗鬼に駆られながらも、協力し、励ましあい、仲間になっていった。ジョーもサラを守り、皆を信じ、施設を脱出することを決意する、しかしその先に待っていたのは「誰かの死を皆で決める」デスゲームだった――。第20回えんため大賞×RPGアツマールPRESENTSえんため大賞 自作ゲーム部「大賞」受賞作。300万プレイを突破し、ゲーム実況動画にて累計900万再生を超える人気ゲーム『キミガシネ』。原作者完全監修のもと、ジョー視点で描かれたノベライズ、ついに登場!!

出典: ebookjapan

ストーリー
拉致された男女が多数決で死者を決めるゲームに強制参加させられる過程を描く。
テーマ
極限状態における他者の排除と、その選択が個人の倫理に与える影響を問う。
キャラクター
サラとジョーの親友関係を軸に、疑心暗鬼に陥る参加者たちの群像劇が展開される。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』5巻・4巻・3巻のあらすじ

5巻 2023年10月26日発売

ゲーム製作者ナンキダイ自らが紡ぐ、ゲームとは違うストーリー、最終巻!!ついに決着したメインゲーム。処刑されることが決まったジョーを前に阻止をするべく動こうとするが…?物語は次のステージへ…!?ゲーム製作者ナンキダイ自らが紡ぐ、ゲームとは違うストーリー、最終巻!!

Amazon で見る:書籍Kindle 5巻の発売日・購入先 ›

3巻 2022年2月25日発売

ついに始まってしまったメインゲーム。その内容とは…多数決で選出された1名を殺すという衝撃の内容だった!?メインゲームでは各自が持たされたカードの役職があり、サラは自身が犠牲者に選ばれてしまうと全員死んでしまうという「鍵番」の役割を与えられてしまい…?

Amazon で見る:書籍Kindle 3巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』の最新刊は何巻?
最新刊は5巻です。2023年10月26日に発売されました。
『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』は完結している?
はい、全5巻で完結しています。
『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』1巻の発売日は?
2020年2月25日に発売されました。

『キミガシネ ‐多数決デスゲーム‐』が好きな人におすすめの漫画

ナンキダイの他の作品

すべて見る