全14巻・完結
火葬場のない町に鐘が鳴る時
最新14巻 2019/4/18
嫌っていた故郷に戻った者が、村の儀式の奥にある不穏な真実へ巻き込まれる物語
『みんな、ボドになった。』は、唐草ミチル・夏目晶・peepによる青年マンガ作品です。ぶんか社の「コミックNOAN」から刊行されています。単行本の1巻は2023年3月16日に発売されました。
全4巻で完結しており、最終巻は2024年10月25日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約2年で4巻を数え、これまで平均して約6ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
ジャンルとしては「ミステリー・サスペンス」「ホラー」にあたり、「再会」が物語の鍵になっています。
唐草ミチルは、ほかに『銀子の窓口』『黒影夜子の駐在日誌』『マシュリの匣』などの作品も手がけています。『みんな、ボドになった。』が好きな人には、『外れたみんなの頭のネジ』『さるまね』『徘徊者』もあわせて読まれています。
出典: ebookjapan
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